旅行好きにおすすめのコエドビール6選

Pocket はてブ

今回は日本とドイツが融合したビール、コエドビールを紹介します。「コエド(小江戸)」というワードどおり、コエドビールは埼玉県川越市で生産されています。それでは、コエドビールの秘密を探っていきましょう。
 

コエドビールとは?

コエドビールは「小江戸」からわかるとおり、埼玉県川越市で誕生したビールです。より正確に書くとコエドブルワリーが提供しています。コエドビールの特徴はドイツの醸造技術を取り入れていること。

そして、日本の技術によりさらにブラッシュアップしたビールになっています。品質の高さは世界にも認められており、コエドビール紅赤はヨーロピアンビアスターでゴールドメダルを受賞しました。
 

1.COEDO 小江戸ビール 毬花 Marihana 333ml×3本 ビン コエドビール

「コエドビール」を試したいという方は333ml3本からスタートしましょう。残念ながらアマゾンでは1本売りは行っていません。最小単位が瓶ビール3本になります。価格は1,900円、1本あたり約630円です。試すにはちょうどいい価格ではないでしょうか。

また「毬花」はアルコール度数も低く、飲みやすいビールです。
 

2.コエドビール COEDO伽羅‐Kyara‐333ml瓶×3本セット

こちらもコエドビールを試したい! という方におすすめしたいセット。3本で864円、1本あたり288円! とてもお買い得な瓶ビールといえるでしょう。雰囲気としてはミディアムボディーのビール。6種類の麦芽が入っており、アルコール度数は高めです。
 

3.コエドビール COEDO瑠璃‐Ruri‐333ml瓶×3本セット

同じく購入しやすい瓶ビールのセットです。「瑠璃」はコエドビールの中で最もスタンダードな商品。とても爽やかで飲みやすいビールです。普段、ビールを飲みなれている方は「瑠璃」から試してみるといいでしょう。
 

4.COEDOビール(コエドビール) 瓶333ml 10本セット

先ほど紹介した3本セットを飲んで「コエドビールが気に入った!」という方はこのセットを購入しましょう。このセットには様々なコエドビールが入っています。中には2017年の新商品「毬花」もあります。ぜひ、いろいろなコロナビールを試して、お気に入りの1本を選びましょう。
 

5.COEDO 小江戸ビール 毬花 Marihana 333ml×24本 1ケース ビン コエドビール ☆

10本お試しセットを飲み、気に入った1本を見つけたら1ケースをまとめ買いしましょう。「毬花」24本のセットですと計6,680円、1本あたり278円とお買い得。もちろん「毬花」以外にもセット商品が用意されています。
 

6.COEDO コエドビール 333ml × 12本 飲み比べセット (伽羅3:瑠璃3:紅赤2:白2:漆黒2)

ビール好きな友人が集まるパーティーをする際におすすめしたいのが12本飲み比べセットです。ぜひ、友人と一緒にいろいろなコエドビールを楽しんでみましょう。なお、コエドビールはキンキンに冷やすビールではないのでご注意を。
 

まとめ

いかがでしたか?ぜひ全種類制覇を目指して、友人と楽しく飲み比べてみてください!

Pocket はてブ

WRITER

新田浩之
国鉄が民営化された1987年生まれ。神戸市出身です。高校の時に読んだある小説の影響で、中央ヨーロッパ、東ヨーロッパ、ロシアに強い関心を持つことに。大学、大学院ではユーゴスラビアのことを勉強していま…

TABIPPO.NETで
旅の情報をチェックしよう!

Twitter、Facebook、Instagram、LINE@で 編集部が毎日厳選してお届けします。

SNSやメールマガジンもチェック!

RANKINGカテゴリーランキング

お酒

FEATURED特集

特集一覧へ