【水中探検】地形派?洞窟派?自分好みのセノーテを見つけよう!

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こんにちは!!今アメリカ大陸縦断中Japanese traveler YUKIことよっしーです。

今やセノーテといえばグランセノーテが日本では有名になりましたが、実はセノーテはそれだけではないんです!!

 

ダイビングに向いてる、シュノーケリングに向いてる、地形系で洞窟体験を好きなのか、セノーテといえばの光のカーテンが見たいのか。それぞれの好みによって行くべきセノーテが変わるほど、それぞれに特色があります。

ぜひ自分好みのセノーテを見つけてみてくださいね♪

 

今や定番『グラン・セノーテ』 (Grand Cenote)

IMG_0406 入場料は150ペソ

Tulumという町っから約3キロという場所にあるグランセノーテ。日本のメディアに取り上げられて今や有名となっています。

 

おススメの時間帯は朝一番☆
人はいない、濁っていない、日の傾きによって光のカーテンの角度も変わる。あなたの夢の光のカーテンが見れるのもここグランセノーテです。

※必ずセノーテに入る前は日焼け止め、虫除けを洗い流してから入りましょう

 

シュノーケルでもOK!! 『ドス・オホス』(Dos Ojos)

2015-05-15 10.49.27入場料:200ペソ

ドス・オホスの意味は二つの目。その名の通りここは二つあります。ここは洞窟の中のを楽しむ場所で、ダイビング、シュノーケルと二つ楽しめるところです。

 

ドホ・オホスの一つでは洞窟の中をライト照らしながらシュノーケルをするのが主流です。水の中はとても暗いので、地形系が特に興味がない人にとってはあまり面白くない場所かもしれません。

 

セノーテの中に花?『ニッチェ・ハ』(Nicte-ha)

IMG_0532入場料:100ペソ

ここはドホ・オホスと同じ敷地内にあるセノーテの一つ。実はこの敷地内だけで、14か所もセノーテがある場所。ドホ・オホスの帰りにちょっと寄れるかわいいセノーテです。

 

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yoshiyuki
2012.12から世界に飛び出して今年で4年目。初めての一人旅はマレーシアのボルネオ島。フィリピン留学、カナダのギリホリを経てアメリカ大陸をカナダから縦断中にチリに定住決定。人生とは何が起こるかま…

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