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英語で自己紹介をする時のフレーズ30選

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皆さんは、英語で自己紹介をする時、自分のことをどのように話しますか?グローバル化が進み、日常生活において外国人と関わる機会が多くなったり、旅行や留学などに行く人も増えてきています。

しかしながら、まだまだ英語が苦手だなーと感じている人もたくさんいるのではないでしょうか?そんな方のために今回は、英語で自己紹介する時のフレーズを項目ごとにまとめて紹介します!

 

初めて会った時の挨拶

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それではまず、初めて会う時によく使われる「初めまして」という単語を見ていきましょう。まず、一般的によく知られているのは「Nice to meet you.」ですね。

そのほかにも、最初の「Nice」の部分だけを変えて、様々な言い回しをすることができます。

1. Nice to meet you.
初めまして。

2. Hello.
やぁ、こんにちは。

3. I was looking forward to meeting you!
お会いできることを楽しみにしていました!

4. Pleased to meet you.
あなたに会えて嬉しいです。

 

相手から先に挨拶をされた場合

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相手から先に「初めまして」と挨拶された時は、「too」などの「(…も)また」という意味を持つ言葉で返答する表現があります。

5. Nice to meet you, too.
こちらこそ初めまして。

6. I’m happy/glad to meet you, too.
私もお会いできて嬉しいです。

7. Likewise.
こちらこそ。

8. It is my pleasure to meet you.
お目にかかれて嬉しいです。

 

自分の名前やニックネームを伝えるとき

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自分の名前を伝える際は、ちょっと堅い表現である「My name is ~」よりも、フランクに使える「I’m ~」を使うのがオススメです。

9. I’m John.
私はジョンです。

10. My name is Luke.
私の名前はルークです。

 

ニックネームが定着している方は、本名よりもニックネームで呼んでほしいですよね。そんな時は、これらのフレーズを使ってみましょう。

11. Please call me Tom.
トムと呼んでくださいね。

12. You can call me Daniel.
ダニエルでいいですよ。

 

自分の出身地を紹介する時

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自分の出身地や育ち、住んでいる場所を伝える時は以下のような言い回しをします。

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Writer

オランダのアートアカデミーでイラストとグラフィックデザインを勉強中。現在は休学して、旅をしながらノマド的生活を送っている。マイナーな国に行くのが好き。現在中央アジアを放浪中。

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