ライター
佐々木 拓馬 フリーライター

せかいいっしゅうしましょう じぶんのいきたいところにいきましょう むずかしいことはなしにして さぁ、いきましょう

中国・マカオ

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photo by Andrey Stekachev

実は世界最大のカジノシティはラスベガスではなく、マカオ。

昼は温暖な気候が眠気を誘うので、その辺でお昼寝がおすすめ。眠れなければ、緩めの観光もいいでしょう。とにかく、夜に向けて体力を温存しましょう。

夜になったらカジノに繰り出しましょう。マカオのカジノはかなり小額からかけられるので、あまりお金がなくても結構長く楽しめます。

そして、もし勝っちゃったら…勝ち分を一晩で使い果たしちゃってもいいでしょう。

お姉さんと遊ぶもよし。高級レストランでたらふく楽しむのもよし。高級ホテルに宿泊するもよし。博打で稼いだあぶく銭なんですから、使いたいように使っちゃいましょう。

 

カンボジア・シェムリアップ

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photo by nyanchew

カンボジアの中でもシェムリアップは日本人に人気の高いエリアです。この町には複数の日本人宿が存在しており、日本人旅行者は大体それらのどれかに宿泊します。そのため、日本人に会いたくなければ、それらの宿に宿泊しなければOKです。(ちょっとさびしくなったら、その宿に遊びに行ってもいいでしょう)

また、アンコールワットの夜明けは、静かなのに力強い絶景です。静かなのに力強いというイメージは、男の一人旅のイメージとばっちりマッチしますよね。

 

まとめ

男の一人旅を楽しむためには、わがままでなくてはならないと思います。誰にも邪魔されずに、行きたいところに行き、食べたいものを食べ、眠たくなったら眠る。わがままこそが魅力。

でも、なんだかんだ日本にいるとわがままって言えないですよね。

だから、たまには海外でわがままを開放しましょう。わがまま言うのって…そりゃもう「楽」ですよ。

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佐々木 拓馬 フリーライター

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