TABIPPOのFacebookページに投稿する時のノウハウになります。

 

そもそも、TABIPPOにおいてのFacebookページの立ち位置

スクリーンショット 2016-05-06 14.26.22

SNS経由での流入のほとんがFacebookを経由して入ってきます。

なので、Facebookの投稿文がユーザに響かないと記事が読まれるチャンスも減ってしまいます。

 

投稿文例

良い例

スクリーンショット 2016-05-06 14.53.50

画像:記事の内容がしっかりイメージできる

投稿文言:ユーザへの問いかけがあり興味を引く

 

悪い例

スクリーンショット 2016-05-06 14.56.27

画像:「GoPro」の紹介記事なのに製品が写っていない。使用用途がわかりづらい

投稿文言:どういった旅人にうってつけなのか分からない。動画なのか写真なのかなどの情報も全て抜けいている。

 

投稿文の作り方&注意点

基本的な作り方

一行(29文字)〜二行(58)以内で作成する
└タイトル部分と被る内容は禁止
└タイトル以外での記事内容の補足&ターゲットの興味を引く文章

 

注意点

・数字は半角で表記されているかどうか?
・投稿タイプはリンク投稿になっているか
・リンクのサムネイルは正しく設定されているか、上下左右が切れていないか
・画像のサイズは、横560縦292になっているか
・画像の中に、撮影者の署名が入っているものはNG
・非公開ページ(https://www.facebook.com/pages/RuiMaedacom/191035267592488)を使って、一度テスト投稿すると良い
└非公開ページの投稿権限が欲しい人は、長沼or前田まで連絡!
・画像のサイズは必ず「560×292」にしよう。サイズがオーバーしていると、自動的に調整され、文字が切れることが多いです
・使う画像は、スタッフが撮影した写真か、商用利用が可能なものだけにしよう
・まずは、画像をチェック!あまりに画像が暗かったり、ごちゃごちゃしたりしていると、ユーザーの興味をひきません
・一般的には、facebookページは青が基調なので、それと反する赤やオレンジの写真は目に留まりやすいと言われている
・画質の悪い画像は絶対にNG
・その他にも見る人が不快になるグロ画像や、昆虫の画像などは使用に注意が必要
・投稿文に関しては、ユーザーが「驚く」「興味を持つ」「発見する」「共感する」「感動する」ような文章が良い

 

■参考資料:【Facebookページで使えるWEB文章術】投稿がもっと読んでもらえる3つのコツ

 

投稿のやり方

投稿権限ない人

下記、URLに飛んで投稿文を記載して終わり。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1a5vgq_pUFnDvm4ZGrH3Q8PllfY0sRFVBTpmbWgHJv2Y/edit?pref=2&pli=1#gid=116074523

 

投稿権限ある人

下記、URLに飛んで「FB投稿◯◯月」の空いている時間枠にタイトルを記入しFacebookページに直接、投稿文を記載。

https://docs.google.com/spreadsheets/d/1a5vgq_pUFnDvm4ZGrH3Q8PllfY0sRFVBTpmbWgHJv2Y/edit?pref=2&pli=1#gid=0

手順1
タイトルの記入スクリーンショット 2016-05-06 15.57.18

手順2
投稿する記事のURLをFacebookに貼り付けるとサムネイルが表示される

スクリーンショット 2016-05-06 15.54.45

手順3
URLを削除し、投稿文を入れる

スクリーンショット 2016-05-06 16.01.37

手順4
公開の横の▽を押し、手順1のシートに記入した時間を選択して日時を指定して終了!

スクリーンショット 2016-05-06 16.03.03  スクリーンショット 2016-05-06 16.03.08

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