東出昌大
LIFE11期
俳優
東出昌大
LIFE11期
俳優
1988年2月1日生まれの俳優。埼玉県出身。2006年に「第19回メンズノンノ専属モデルオーディション」でグランプリを獲得し、モデルとしてデビュー。その後、2012年に映画『桐島、部活やめるってよ』で俳優デビューし、第36回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。以降、映画『寄生獣』『寝ても覚めても』、ドラマ『コンフィデンスマンJP』、NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』など数々の作品に出演し、存在感を発揮。近年は俳優活動にとどまらず、山暮らしや海外での旅を通じて新たな挑戦を続けている。
木本梨絵
LIFE11期
クリエイティブディレクター
木本梨絵
LIFE11期
クリエイティブディレクター
1992年生まれ。株式会社HARKEN代表。武蔵野美術大学を卒業後、現在University College London大学院(人類学・修士課程)に在籍中。学業と事業を往来しながらロンドンと東京を拠点に活動。エスノグラフィリサーチや執筆活動の他、旅・自然・日本文化に関わるさまざまな業態開発やブランド企画、アートディレクションを行う。
佐野貴
LIFE11期
株式会社TALENT 代表取締役
佐野貴
LIFE11期
株式会社TALENT 代表取締役
IT上場企業入社後、新規事業責任者を務め売却し独立。2018年に株式会社TALENTを設立し「才能」に着目したタレント人材の支援事業を創出。Podcast番組「COTEN RADIO」を運営する、株式会社COTENにて取締役及び人事責任者を兼任した後、2022年末に退任。現在は、当社にて心理学を基盤とした才能研究のデータを元に、組織・人材開発、チームビルディング支援、プロデュース、スクール事業などを展開。延べ1,000名以上の才能を支援。2024年 Forbes NEXT100に選出。
石山アンジュ
LIFE11期
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 代表理事
石山アンジュ
LIFE11期
一般社団法人シェアリングエコノミー協会 代表理事
1989年生まれ。「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、政府と民間の架け橋として規制緩和や政策推進にも従事。 2018年10月ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立。 新しい家族の形「拡張家族」を掲げるコミュニティ拡張家族Cift 家族代表。USEN-NEXT HOLDINGS 社外取締役。ほかに「羽鳥慎一モーニングショー」、「真相報道バンキシャ!」「シューイチ!」等にコメンテーターとして定期出演。2012年国際基督教大学(ICU)卒。新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職。デジタル庁シェアリングエコノミー伝道師。著書に「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方-」、新著に「多拠点ライフ-分散する生き方-」Forbes JAPAN「日本のルールメイカー30人」に選出。特技は大人数料理を作ること。
伊佐知美
JOB7期
Somewhere&Here inc. 代表 / Editor, Writer, Photographer
伊佐知美
JOB7期
Somewhere&Here inc. 代表 / Editor, Writer, Photographer
三井住友、講談社、Wasei『灯台もと暮らし』創刊編集長として勤務の後、「場所を問わずに働く」をテーマに、29歳の時に仕事をしながらの無期限旅行に出発。2度の世界一周、語学留学や沖縄移住を経て、2023年夏に出産。「ママになっても、もっと自由に」オンラインコミュニティ『Hearth Port』主宰、著書に『移住女子』(新潮社/日・韓)。子連れ旅&複数拠点のライフスタイル模索中。
最所あさみ
LIFE11期
リテールフューチャリスト/ コミュニケーションデザイナー
最所あさみ
LIFE11期
リテールフューチャリスト/ コミュニケーションデザイナー
大手百貨店入社後、ベンチャー企業にてポップアップストア出店のサポートやメディア運営に携わり、得た知見をもとにこれからのリテールのあり方について2016年よりnoteで発信を開始(noteフォロワー数6万)。「知性ある消費」をミッションにかかげ、消費文化の研究、海外小売の調査、ブランドのコミュニケーションデザインなどを行う。
永井玲衣
LIFE11期
作家
永井玲衣
LIFE11期
作家
人びとと考えあい、ききあう場を各地でひらいている。問いを深める哲学対話や、政治や社会について語り出してみる「おずおずダイアログ」、せんそうについて表現を通して対話する写真家・八木咲とのユニット「せんそうってプロジェクト」、Gotch主催のムーブメントD2021などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。
安斎勇樹
LIFE11期
株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO / 東京大学大学院 情報学環 客員研究員
安斎勇樹
LIFE11期
株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO / 東京大学大学院 情報学環 客員研究員
1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人の創造性を活かした新しい組織・キャリア論について探究している。主な著書に『冒険する組織のつくりかた:「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法』『問いのデザイン』『新 問いかけの作法』などがある。Voicy『安斎勇樹の冒険のヒント』放送中。
髙井典子
LIFE11期
神奈川大学国際日本学部・教授
髙井典子
LIFE11期
神奈川大学国際日本学部・教授
観光研究者。 1987年同志社大学法学部卒業後、三井物産株式会社勤務、部門横断的な新規事業開発部署で川下ビジネスを担当後、1993年渡英、大学院で国際観光を学ぶ。University of Surrey, MSc(修士)、University of Reading, Ph.D.(博士)。観光庁若者のアウトバウンド活性化に関する検討会委員、東京都観光事業審議会委員、日本観光研究学会理事等を歴任。2017年からNHKの長寿番組「cool japan 発掘!かっこいいニッポン」ご意見番をつとめる。
根岸やすゆき
JOB7期
Squad LLC代表・NY&Co.llc 代表
根岸やすゆき
JOB7期
Squad LLC代表・NY&Co.llc 代表
19歳で渡豪しにて以来、5~6年間、国内外を放浪。フリーランスのコピーライターを経て2003年、エン・ジャパン株式会社に入社。制作支社長、プロモーション本部長を歴任。2013年、ランサーズ株式会社に参画。取締役CMO(マーケティング最高責任者)として、IPOに貢献したのち、CEvO(チーフエバンジェリストオフィサー)として全国の地域を訪れ、新しい働き方、新しい事業の作り方を啓蒙。2025年4月に独立し、上場企業から地域企業まで様々な事業者の新規事業やマーケティングを支援。総務省 地域創造力アドバイザー。
喜多桜子
オープンセミナー
ウェルビーイングスクールFOLKE代表
喜多桜子
オープンセミナー
ウェルビーイングスクールFOLKE代表
看護師→RedBull Japan→世界二周→株式会社ICORE創業→ウェルビーイングスクール「FOLKE」創業
看護師時代、人生の最期に後悔するひとが多いことを知り「どうすれば人は後悔しない生き方ができるのか?」その答えをを探りに、世界2周70ヶ国200都市を訪問。ウェルビーイングプログラムとして大手企業向けに強みを活かすマネジメント研修を提供。TEDx、その他講演会などこれまでに100回以上全国でセミナー活動を行う。2022年”幸福学×対話を通してほんとうの自分で生きるを実現するウェルビーイングスクールFOLKE(フォルケ)を創業。ライツ社より出版予定。
清水直哉
LIFE11期
株式会社TABIPPO 代表取締役
清水直哉
LIFE11期
株式会社TABIPPO 代表取締役
1988年群馬県生まれ。株式会社TABIPPOを創業して以来、代表取締役を務める経営者でありながら、プロデューサーとして国内外の地域観光に携わる。世界一周のひとり旅を含めて世界40ヶ国を渡航。新卒でWEB広告代理店である株式会社オプトに入社。ソーシャルメディア事業や部署の立ち上げや、最年少マネージャーを経験した後に、独立を決意。26歳で、世界一周の旅路で出会った仲間たちと共に起業、株式会社TABIPPOを創業する。TABIPPOでは「旅で世界を、もっと素敵に」を理念として、旅を軸にミレニアルズ向けの事業を多角展開。プロデューサーとして、観光局・自治体などのマーケティング活動を支援しながらも、責任者として次世代のグローバル人材を育てる旅人の学校「POOLO」や、旅と平和の野外フェス「PEACE DAY」などの立ち上げを担当。また、役職や管理がなく、1人ひとりがフラットな自律分散型の組織づくりにこだわり、社会の新しいロールモデルとなるような組織づくりを目指している。サッカーと漫画、カレーとビールが好き。
松下秋裕
LOCAL2期
株式会社Linnas Design 代表取締役
松下秋裕
LOCAL2期
株式会社Linnas Design 代表取締役
東京生まれ埼玉育ち。学生時代に過ごしたエストニアでの体験と、60カ国以上を旅した経験から、コミュニティデザインとホテル経営に興味を持つ。外資系不動産会社、ホテルベンチャー勤務を経て、2020年に石川県金沢市に移住し株式会社Linnas Designを設立。現在は金沢と東京日本橋の2拠点で事業を行い、金沢ではコミュニティ型ホテルLINNAS KanazawaやアパートメントホテルINOVA Kanazawaを運営。東京日本橋では世界中から日本を訪れるデジタルノマドをターゲットとしたコミュニティスペースS-TOKYOやカフェPertica Coffeeを運営する。その他にそれぞれの事業パートナーと共同でブランディング会社MiKS、ホテルレストランのプロデュース会社isuの経営も行う。
原田優香
LOCAL2期
合同会社&ante代表社員
原田優香
LOCAL2期
合同会社&ante代表社員
1994年生まれ。京都府宇治市出身。
社会福祉士、精神保健福祉士、産業カウンセラー
その人の力ではどうにもならない「生きづらさ」をどう社会全体で「生きやすさ」に変えるかを学ぶ為に福祉を専門的に学び、国家資格を取得。大学卒業後、宮城県石巻市に移住し仮設住宅訪問相談支援員として働くが、組織に上手く適応できず5ヶ月で退職。その経験から「人が活き活きと働くためには何が必要か」を探究すべく、組織開発、場づくり、コミュニティづくり、カウンセリング・コーチング等を主に事業とした合同会社を設立。立教大学大学院修士2年生として、組織開発・人材開発について勉強中。研究テーマは「上司と部下の関係性の向上について」
野田クラクションべべー
LOCAL2期
株式会社LAMP LAMP野尻湖支配人
野田クラクションべべー
LOCAL2期
株式会社LAMP LAMP野尻湖支配人
WEB制作会社勤務を経て、二〇一九年二月、長野県信濃町にフィンランド式サウナをたのしめる〈The Sauna〉をオープン。支配人として運営に関わるほか、日本各地でサウナ施設のプロデュースを行うなど、アウトドア・サウナを啓蒙すべく幅広く活動中。
坂口結衣
LOCAL2期
ローカルツアーガイド
坂口結衣
LOCAL2期
ローカルツアーガイド
2019年に所属している会社の事業スタッフとして、瀬戸内にある「豊島」へ移住。
移住してすぐにコロナ禍となり、新事業の立ち上げが困難だったが、2022年の春から観光事業をスタートさせ、豊島のローカルツアーを造成。豊島のローカルコーディネーターとして豊島の豊かさに出会える旅をコーディネートしたり、現在ではインバウンドまで視野を広げ、自給自足の豊かな島「豊島」のサスティナブルツアーを展開中。
やよぴ
JOB6期
THE ROOMNOW株式会社 代表取締役
ホテル暮らしOL
やよぴ
JOB6期
THE ROOMNOW株式会社 代表取締役
ホテル暮らしOL
サイバーエージェントにてアプリプロデューサーを務めたのち、 女性メディアMERYにて広告営業から広報まで幅広くビズデブを担当。
現在は会社員の傍ら、SNSマーケティングや広報を手掛ける会社も経営。
コロナ禍をきっかけにホテル暮らしを開始し、SNSフォロワー計13万人。 ホテルのマーケティングやPR、メディアで記事連載、サウナ付き貸別荘作りも手掛ける。
友光だんご
JOB7期
Huuuu inc. / ジモコロ編集長
友光だんご
JOB7期
Huuuu inc. / ジモコロ編集長
1989年、岡山県岡山市生まれ。どこでも地元メディア「ジモコロ」編集長。ライフスタイル誌・車中泊専門誌の編集に携わったのち、2017年から株式会社Huuuuへ所属。2019年からHuuuuの取締役兼編集部長を務める。ウェブと紙、リアルの現場を行き来しながら全国を飛び回っています。犬とSFが好き。
菅原さくら
JOB7期
ライター/編集者
菅原さくら
JOB7期
ライター/編集者
1987年の早生まれ。早稲田大学教育学部国語国文学科を卒業後、ベンチャーの営業職を経てライターに。現在は、編集者や雑誌『走るひと』チーフなども務める。インタビューを得意とし、メディアや広告、オウンドメディア、採用コンテンツなど、執筆媒体はさまざま。生き方/働き方・パートナーシップ・表現・ジェンダーなどの分野で実績が多い。9歳6歳1歳の兄弟育児中で、趣味はバカンス。
中村洋太
JOB7期
エッセイスト/旅行ライター
中村洋太
JOB7期
エッセイスト/旅行ライター
1987年、 横須賀出身。早稲田大学創造理工学部を卒業後、海外添乗員と旅行情報誌の編集者を経て、2017年よりフリーライターに。 これまで自転車で世界1万キロを旅したほか、東京〜鹿児島間を徒歩のみで旅した経験も。国内外での様々な体験をnoteやWebメディアで発信している。
長田涼
LOCAL2期
コト暮らし 共同代表
長田涼
LOCAL2期
コト暮らし 共同代表
スポーツ大学を卒業後、大手アパレル企業→スポーツイベント会社→IT企業→コミュニティフリーランスを経て、2023年に夫婦で「コト暮らし」を設立し共同代表に就任。コミュニティの専門家として、数多くのコミュニティを支援している。また、2022年に東京から鞆の浦へ家族で移住し、古民家カフェ「鞆の浦ありそろう」の運営を開始。ローカルとオンライン双方の観点から、コミュニティを実践探究している”コミュニティで生きる人“。フォトグラファーとしても活動中。鞆の浦で「暮らし観光」の実現を目指している。
楠木泰二朗
LOCAL2期
琴平バス株式会社 代表取締役
楠木泰二朗
LOCAL2期
琴平バス株式会社 代表取締役
香川県生まれ。大学を卒業して家業である新日本ツーリスト(現コトバス・コミュニケーションズ)へ入社。
キャブステーショングループ(東京都)への出向を経て現在に至る。Something New!/Connected mind!をコアバリューに掲げ「オンラインバスツアー」「うどんタクシー」「Kotori Coworkig & Hostel」など、常識に捕われないユニークな事業を展開。観光地・琴平で持続可能な観光地域づくりを目指し様々なプロジェクトを推進中。日本サービス大賞“地方創生大臣賞”、香川県知事賞“かがわ21世紀大賞”受賞。日本ご当地タクシー協会理事長。趣味は国内外のうどん店巡り。
川上椋輔
LOCAL2期
BASECAMP TESHIKAGA代表/弟子屈町地域おこし協力隊
川上椋輔
LOCAL2期
BASECAMP TESHIKAGA代表/弟子屈町地域おこし協力隊
宮城県出身/横浜国立大卒業/北海道文化放送アナウンサー/地域おこし協力隊
アナウンサー時代、コロナ禍の取材規制をきっかけに課題先進地の地方への移住を決意。東北海道にある人口6600人の町『弟子屈町』へ地域おこし協力隊として移住。協力隊2年目に会社を設立。日本一の自治体運営YouTubeチャンネルを運営しており、取材を通して見つけた地域課題を解決すべく事業拡大中。キーワードは宿泊施設運営/空き家運用/新規事業開発/店舗運営/移住定住支援etc.
桜井貴斗
LOCAL2期
株式会社HONE 代表取締役 / Astlocal株式会社 代表取締役
桜井貴斗
LOCAL2期
株式会社HONE 代表取締役 / Astlocal株式会社 代表取締役
1986年札幌生まれ、静岡育ち。大学卒業後、大手求人メディア会社で営業、インハウスマーケター、新規事業開発の立ち上げを経験したのち、2021年独立。現在は「地方に骨のあるマーケティングを実装する。」をミッションに徹底した現場主義をもとに地方に特化したマーケティング・ブランディングの事業支援を行い、地域の伝統や文化の継承をサポートしている。その他、地方マーケターのためのコミュニティ運営、地域プロデューサースクールの運営、民泊事業の立ち上げなどを手掛ける。
小松洋介
LOCAL2期
一般社団法人VENTURE FOR JAPAN 代表理事
小松洋介
LOCAL2期
一般社団法人VENTURE FOR JAPAN 代表理事
1982年仙台生まれ。2005年(株)リクルートへ入社。2011年の東日本大震災を機に(株)リクルートを退職し、被災地となった宮城県女川町の女川町復興連絡協議会にて、復興提言書(民間版復興計画)の作成や事業再建・起業支援を行う。2013年4月には特定非営利活動法人アスヘノキボウを設立し、代表理事。地域課題ごとに国内外のセクターを越えたチームを組成し、起業支援、経営支援、関係人口創出・移住促進、地域課題分析データ事業、地域づくりのインパクト評価、予防医療など多岐にわたる事業を行ってきた。2022年3月末にアスヘノキボウの代表理事を退任。2022年11月より「起業家志望の新卒・第二新卒が地方企業の経営者直下の事業責任者として就職する」サービスを行う、一般社団法人VENTURE FOR JAPANを設立し、代表理事。
四角大輔
LIFE過去
作家/森の生活者/環境保護アンバサダー
四角大輔
LIFE過去
作家/森の生活者/環境保護アンバサダー
ニュージーランド湖畔の森でサステナブルな自給自足ライフを営み、場所・時間・お金に縛られず、組織や制度に依存しない生き方を構築。レコード会社プロデューサー時代に、10回のミリオンヒットを記録。Greenpeace JapanとFairtrade Japanの日本人初アンバサダー、環境省アンバサダーを務める。会員制コミュニティ〈LifestyleDesign.Camp〉主宰。ポッドキャスト〈noiseless world〉ナビゲーター。『超ミニマル・ライフ』『超ミニマル主義』『人生やらなくていいリスト』『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』『バックパッキング登山大全』など著書多数。
根岸亜美
LOCAL2期
一般社団法人超帰省協会 代表理事
根岸亜美
LOCAL2期
一般社団法人超帰省協会 代表理事
「バイブスをデザインする」がモットーのコミュニケーションプランナー。大学卒業後、広告プランナーとして働きながら、個人活動として「地元の暮らしを紹介するツアー」をスタート。2020年には「友だちの地元に帰省すること」を超帰省と名づけ、一般社団法人超帰省協会を仲間と立ち上げる。2022年~面白法人カヤック ちいき資本主義事業部にて週4社員+週2フリーランスプランナーとして活動。神奈川県足柄上郡大井町にUターン。ブランディングや企画の力でまちを盛り上げ中。
渡邉辰吾
LOCAL2期
株式会社ソウワ・ディライト 代表取締役CEO
渡邉辰吾
LOCAL2期
株式会社ソウワ・ディライト 代表取締役CEO
群馬県前橋市出身。大学卒業後、広告代理店勤務を経て、2005年に父であり創業者でもある故・渡邉孝が代表を努める双和電業株式会社(現・株式会社ソウワ・ディライト)に入社。2015年より現職。電気工事業を生業とする中でデンキが創り出すミライへの可能性を教育や環境分野を中心としてアート的に表現するだけでなく、群馬県及び前橋市の行政政策にも深く関与し官民共創のデザインを地域に創り出している。同社のビジョンである「宇宙のミライにワクワクする」を掲げアクションを重ねる中で昨年開催されたサステナブル・ブランド国際会議2022横浜に於いて「地球、人、文化が再生する街のデザイン〜自然と人との関係性から変革を生みだすリーダーたち〜」として登壇。共創空間co co no moriを創出すると共に世界一小さな本屋【tiny tiny book store】を運営
池嶋亮
LOCAL2期
株式会社Playable代表取締役,松原市観光協会統括プロデューサー
池嶋亮
LOCAL2期
株式会社Playable代表取締役,松原市観光協会統括プロデューサー
1988年松原生まれ。生野高校卒。大阪市立大学にて建築について学び、その後アメリカNYに1年間イベント留学。その後、世界20か国30都市を巡り、都市企画について学ぶ。帰国後、大阪駅前グランフロント大阪北館の全体企画・プロデュース、イベント、広報の担当として7年間勤務。うち4年は「うめきた2期開発」にてアシスタントプロデューサーとして従事。12社のデベロッパーの意見集約、企画提案、国内外の関連施設との連携係などでプロポーザル獲得に貢献。
2020年独立。個人事業主として、香川県主催のコワーキングスペースの立ち上げ企画の全体プロデュース。また株式会社マイナビ、キューピー株式会社、ジョンソン&ジョンソンなど全国の大手企業の研修プログラムの企画・運営などに取り組む。2021年8月からは松原市観光・シティプロモーション課に主幹として在籍。SNS運営、イベント企画等を担当。2022年静岡県磐田市のプロモーションアドバイザーを務める。
2023年2月に株式会社Playable設立。2023年度経産省AKATSUKIプロジェクトにコンソーシアム構成員として採択され、全国で10カ所で合計70名の起業家育成プロジェクトを統括。また2023年西宮市SNSマーケティングアドバイザーを務める。
2024年3月松原市を退職。2024年4月より松原市観光協会の運営受託。
牧野圭太
LOCAL2期
南房企画/SHIP代表 - DE共同代表
牧野圭太
LOCAL2期
南房企画/SHIP代表 - DE共同代表
39歳。千葉県育ち。早稲田理工卒・東大情報学専攻修了。2009年博報堂コピーライター配属。2015年退職し文鳥社設立。2021年からDEを主体に活動。「広告がなくなる日」という本を出版し、社会を少しでもよくするような広告のあり方を提案。2023年7月に南房企画という会社を千葉につくり、渋谷区の臨海学園の再生事業を絶賛進行中。
ROY
JOB7期
合同会社旅と北海道CEO
ROY
JOB7期
合同会社旅と北海道CEO
合同会社旅と北海道CEO/北海道観光インフルエンサー/ゲストハウスVACILANDOオーナー。札幌出身、”旅”と”北海道”の魅力を伝える道産子。北海道観光情報Instagram「旅と北海道」で、絶対に外さない北海道の観光情報を発信。SNS総フォロワー8万人。北海道特化のインフルエンサーマーケティング事業「キタバズ」を行っている。北海道安平町の地域おこし協力隊としても活動時、ゲストハウスVACILANDOをフルDIYリノベーションで開業。
山中散歩
JOB7期
生き方編集者
山中散歩
JOB7期
生き方編集者
生き方編集者。「インタビュー」を軸に、執筆・編集・音声配信・映像制作などに取り組む。書籍『ほしい家族をつくる(仮)』執筆中。関心領域は、インタビュー、ナラティブ、家族、親密圏、無職など。散歩の合間に働いてます。
横田裕市
JOB7期
風景写真家
横田裕市
JOB7期
風景写真家
福島県出身 85 年生まれ、東京都在住の写真家。主に商業向けに国内外の風景を撮影。Appleでの広告採用や国際フォトコンテスト ipa2016 での部門優勝、海外メディア 掲載等、国内外問わず活動の幅を広げている。2019 年ソニーイメージングギャラリー にて初写真展「フィンランド 冬の光」が大成功を収め、全国で巡回展を開催。
小島友将
LOCAL1期
小田原市役所 経済部産業政策課
小島友将
LOCAL1期
小田原市役所 経済部産業政策課
2013年に小田原市役所に入庁。福祉健康部福祉政策課、生活支援課を経て、2019年より経済部産業政策課にて、中小企業支援や起業支援等に従事。2022年9月に新しい働き方拠点として開設した「Work Place Market ARUYO ODAWARA」を担当。
2023年より、一般社団法人コード・フォー・ジャパンに派遣となり、現在は自治体業務と民間業務を兼務している。
徳田 琴絵
LOCAL1期
富山オタクことちゃん/HATCH コミュニケーター
徳田 琴絵
LOCAL1期
富山オタクことちゃん/HATCH コミュニケーター
口を開けば富山のことばかり。生まれも育ちも富山県。元プリンセスチューリップ(砺波市観光大使)。2020年より富山市内のインキュベーション施設HATCHのコミュニケーターを務める。2021年からフリーランスとしてインタビューライティングやイベント出演、SNSを通して「富山オタクことちゃん」の愛称で富山の魅力を県内外へ伝えている。
山口謙
LOCAL1期
株式会社ノーススター代表取締役 / のりくら観光協会企画宣伝部長
山口謙
LOCAL1期
株式会社ノーススター代表取締役 / のりくら観光協会企画宣伝部長
長野県乗鞍高原にてアウトドアスクールとコンドミニアムを運営する「NORTHSTAR」の代表を務める。夏はMTBガイド&インストラクター、冬はバックカントリーガイド&スノーボードインストラクターとして乗鞍高原を中心に活動。
高木 新平
LOCAL1期
ニューピース代表取締役 / 富山県クリエイティブディレクター
高木 新平
LOCAL1期
ニューピース代表取締役 / 富山県クリエイティブディレクター
1987年、富山県新湊生まれ。2010年早稲田大学卒業後、(株)博報堂に入社。2014年独立し、(株)NEWPEACEを創業。未来志向のブランディング方法論「VISIONING®︎」を提唱し、これまで数十社ものスタートアップのブランド開発に携わる。2021年より富山県成長戦略会議の委員として「ウェルビーイング」を軸とした戦略/施策を提言。その他、(株)ワンキャリア社外取締役など。
具志堅 秀明
LOCAL1期
アクティビスト-活動家- / coconova 館長
具志堅 秀明
LOCAL1期
アクティビスト-活動家- / coconova 館長
沖縄県名護市出身、ブルーハーツ育ち。
沖縄の構造的問題をカルチャーの場からアプローチ。分断を乗り越えるあり方として実践ベースのコミュニティづくりを主に手がける。「地域における問題とビジョンに対してどう共感や協働を育むか?」という問いを愛とユーモアで包み、単発的なイベントや持続的な実践コミュニティへと日々アウトプット中。
▼2015-2020
ほしい未来を自給自足型で展開した実践コミュニティ「ワカゲノイタリ村」村長
▼2020-2023現在
まちの選択肢を育くむ実験コミュニティ「coconova」館長
また、個人の活動として、沖縄が抱える葛藤について、三線/ダンスをベースに表現活動にも取り組む。
▼2016 米スタンディングロック・スー族との辺野古新基地-ダコタパイプライン問題における音楽セッション。
▼2018 台湾-アミ族とのインスタレーション。
▼2022 ドイツ-documenta15にて展示/LIVE。その他各LIVEなとで活動中。
“
仁科 勝介
LOCAL1期
写真家
仁科 勝介
LOCAL1期
写真家
写真家。1996年岡山県生まれ。広島大学経済学部卒。在学中に、日本の全1741の市町村を巡り、『ふるさとの手帖』(KADOKAWA)を出版。2023年春より、平成の大合併時の旧市町村一周や、政令指定都市の区を巡る旅に出る。
(*オープンセミナー講師としての登壇となるため、24年1月から始まる本プログラムへの登壇はありませんのでご注意ください)
新拓也
LOCAL1期
株式会社SAGOJO 代表取締役
新拓也
LOCAL1期
株式会社SAGOJO 代表取締役
学生時代にバックパッカーを経験し、アジアを中心に世界を旅する。
その後「旅」をテーマにプロジェクトチームを立ち上げ、大手企業とのタイアップ企画や飲食店などを展開。株式会社LIGに入社ののち、編集者としてメディアのコンサルおよびコンテンツ制作に従事。
PRやコンテンツマーケティングの現場を学ぶとともに、多数のヒット企画を手がけた。SAGOJOではUXの企画や新規事業の立ち上げのほか、複数自治体との包括連携協定などリレーション構築をおこなう。
初海 淳 | 知床トコさん
LOCAL1期
知床と横浜・二拠点で暮らす、まちのクリエイティブ・ディレクター / 知床ブランディング
初海 淳 | 知床トコさん
LOCAL1期
知床と横浜・二拠点で暮らす、まちのクリエイティブ・ディレクター / 知床ブランディング
30年勤めた広告会社を退職し、北海道の知床・斜里町へ移住。2015年から始まった知床ブランディングのクリエイティブ・ディレクターとして、役場の中で働いています。「外部の委託ではなく、中に入ったら、何ができるんだろう?」そんな初期衝動を抱きながら、アイデアで地域の課題を解決しています。横浜ではWeWorkで活動中、ニューヨークの人と仕事したりもしています。
吉田恵理
JOB7期
株式会社amuya代表取締役/編集&コンテンツプランナー
吉田恵理
JOB7期
株式会社amuya代表取締役/編集&コンテンツプランナー
リクルートにて旅行やグルメ情報誌&WEBの企画編集やメディア中長期設計、ブランディング、マーケティングに携わった後に独立。「文化と風土、良いものづくりを紡いでいく」をテーマに、企画や編集として旅メディアや伝統工芸に携わる企業を支援している。また編集業のかたわら、お酒を通して五感を拡張し、新しい楽しみ方を提案するインフュージョンブランド「E CA QUI」の立ち上げを行う。個人では、働きながらデンマークやフィジーなどの国に中長期滞在をしたり、国内を移動するノマド的な働き方も行っている。
島田 舜介
LOCAL1期
ITONAMI Inc. 代表取締役
島田 舜介
LOCAL1期
ITONAMI Inc. 代表取締役
1994年兵庫県加古川市生まれ。ITONAMI Inc.代表取締役。
兄弟で47都道府県をキャンピングカーで巡る旅を経て、
デニムブランド「ITONAMI」のほか、直営店併設の宿泊施設「DENIM HOSTEL float」、「DENIM HOUSE BON」、瀬戸内海が一望できるアウトドアサウナ「浮サウナ」、自家製麺のラザニアとナチュラルワイン「pile」を展開。
“”LIVE WITH WILL””をテーマに掲げ、意志を持って選んだモノと時を過ごすことが、より豊かな人生となるよう、誇りの宿ったデニムをつくり、想いとともに届けています。
後呂 孝哉
LOCAL1期
WhyKumanoオーナー
後呂 孝哉
LOCAL1期
WhyKumanoオーナー
1989年和歌山県新宮市生まれ。 大学・就職で約10年間関東で過ごし、「地元、熊野の魅力を世界へ広めたい」想いからUターン。 2019年7月、和歌山県南部・熊野エリア観光の拠点となる那智勝浦町にホステル・カフェバー「WhyKumano(ワイクマノ)」を開業。 新型コロナ感染拡大防止のため、2020年4月から実店舗を一時休業(現在は営業再開)、オンラインを活用した〈家にいながらも旅の気分を味わうことができる【仮想宿泊体験】〉を提供する「オンライン宿泊」を開始。 2021年3月ナチュラルワインとクラフトビールのビストロ「Wine Kumano」をOPEN。現在はNHK和歌山の旅人リポーターとしても活動中。
藤江佑馬
LOCAL1期
Raicho Inc 代表 /のりくら高原ミライズ構想協議会
藤江佑馬
LOCAL1期
Raicho Inc 代表 /のりくら高原ミライズ構想協議会
小さい頃から天気や気候変動に興味を持ち、大学では環境科学を学ぶ。2005年にウェザーニューズに入社し営業、マーケティングを経験し2015年に卒サラ。学生の頃からの夢の一つであった温泉宿を憧れの地、北アルプスの麓の標高1500mの乗鞍高原で2016年4月にゲストハウス雷鳥としてオープン。同時に日本山岳ガイド協会の資格を取得し北アルプスをフィールドに自然ガイドも行う。2019年にはサステナブルアクションカフェ「GiFT NORiKURA」をオープン。現在はゼロカーボンパーク登録第一号であり脱炭素先行地域である乗鞍でサステイナブルな自然環境と地域創りに奔走中。趣味は登山・ロングトレイル。
小松崎拓郎
JOB7期
合同会社エドゥカーレ 代表/編集者
小松崎拓郎
JOB7期
合同会社エドゥカーレ 代表/編集者
1991年、茨城県龍ケ崎市生まれ。島根県の石見銀山遺跡とその文化的景観に抱かれる町・大森町で妻と二羽の鶏、愛犬と共に暮らしている編集者。エドゥカーレ社(https://educere-jp.com/)代表。会社のファンを増やすオンラインマーケティング支援サービス「カンパニーエディター(https://educere-jp.com/company-editor/)」、自然のために働く人を増やし、自然を愛する人の輪を広げていくプロジェクトデータベース「GOOD NATURE COMPANY 100(https://educere-jp.com/goodnature/)」を運営中。
岸本浩紀
LOCAL1期
栞や 代表取締役
岸本浩紀
LOCAL1期
栞や 代表取締役
岡山県岡山市生まれ。香川県琴平町在住。あらゆる人がもっと気軽にアート作品に触れたり、自分でつくったりすることを楽しめる場所をつくるため、築50年を超えるビルを改装し、アーティストやクリエイターたちが滞在・制作・展示・販売・交流ができる複合施設をつくり中。
菅野 亮
LOCAL1期
広報・フォトグラファー
菅野 亮
LOCAL1期
広報・フォトグラファー
埼玉県出身。人やまちの魅力を伝えることをライフワークとしている。会社員を経て、25歳の時にフリーランスフォトグラファーとして独立。瀬戸内海沿いの穏やかな暮らしに憧れ、2022年より岡山県倉敷市へ移住。現在は地域の工務店や、地域おこし団体の広報・フォトグラファーとして、まちに関わる活動を行っている。人の魅力に携わる仕事として、ライフコーチ・コミュニティマネージャーとしても活動し、将来はゲストハウスの運営を夢見ている。米国CTI認定CPCC。
柴田 美里
LOCAL1期
株式会社ソウワ・ディライト広報室長
柴田 美里
LOCAL1期
株式会社ソウワ・ディライト広報室長
“1993年生まれ。群馬県在住
株式会社ソウワ・ディライト広報室長/児童英語講師
地域イベントのプロデュースや子ども向けイベントの開催・私設図書館の運営を行う傍ら、NPO教育団体へ所属し、小学校英語講師を務める。大学時代は「教育」「国際社会」を学び、カナダ・フィリピンへ留学。大学卒業後は、外国人留学生の日本文化・ビジネスマナー講師としても活動。
幼い頃から絵本&自然が大好きで、ソウワ・ディライトの手掛ける公共空間内のTiny library(小屋の図書館)の運営を担当。「世界がもっと好きになる」をコンセプトに自然・いきもの・宇宙に紐づく絵本の選書を行う。
趣味は、9歳から始めた馬術と本の収集”
村上晴花
LOCAL1期
シレトコノミライ 代表
村上晴花
LOCAL1期
シレトコノミライ 代表
大学生の頃にヒグマに魅了されてから、気が付けば知床へ移住。現在はヒグマをはじめ雄大な自然と共に、人も活きて豊かに暮らす知床を理想に、「シレトコノミライ」としてコミュニティ作りやイベント企画などを通して、知床に関わる人をパッションで繋いでいる。
阿部光平
JOB7期
IN&OUT-ハコダテとヒト- 編集長/ライター
阿部光平
JOB7期
IN&OUT-ハコダテとヒト- 編集長/ライター
北海道函館市生まれ。大学卒業を機に、5大陸を巡る世界一周の旅に出発。帰国後、フリーライターとして旅行誌等で執筆活動を始める。現在は雑誌やウェブ媒体で、旅行、音楽、企業PRなど様々なジャンルの取材・記事作成を行っている。東京で子育てをするなかで移住を考えるようになり、仲間と共にローカルメディア『IN&OUT –ハコダテとヒト-』を設立。2021年3月に函館へUターンをして、雑誌『生活圏』・エッセイ集『函館Uターン紀行』を発行した。2025年12月には一般社団法人『Old Town Junction HAKODATE』を立ち上げ、代表理事に就任。
丸山由起
LOCAL1期
フォトグラファー
丸山由起
LOCAL1期
フォトグラファー
1982年和歌山県生まれ、同県在住。
熊野の魅力を写真で発信する紀南フィルムリーダー。
国民的女優を輩出した地域密着メディア「美少女図鑑」の「和歌山美少女図鑑」で初代メインフォトグラファーを務める。
和歌山県優良県産品「プレミア和歌山」での撮影や南紀の国道42号線に点在する隠れた絶景スポットを可視化した「南紀熊野ROUTE42 国道42号線をめぐる旅」(ヘメンディンガー綾著 / 青幻舎)にて写真を担当する。2022年、写真集「志原海岸 Shihara Coast」で初の写真集の発行するなど、写真を通して地域の魅力を発信する活動を展開する。
乙武洋匡
LIFE 過去
作家
乙武洋匡
LIFE 過去
作家
1976 年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒。大学在学中に出版された『五体不満足』が 600 万部を超すベストセラーに。 卒業後はスポーツライターとして活動。その後、小学校教諭、東京都教育委員などを歴任。地域に根差した子育てを目指す「まちの保育園」の経営に参画。2018年からは義足プロジェクトに取り組み、国立競技場で117mの歩行を達成。2022年、参議院選挙(東京選挙区)に無所属で挑戦するが惜しくも落選。
山越栞
JOB7期
山越栞編集室主催
山越栞
JOB7期
山越栞編集室主催
書籍の編集プロダクションに入社後、フリーランスの編集者・ライターとして独立。10代から地元で習っている茶道のお稽古に通うため、東京と栃木とを行き来しながら場所を選ばず仕事をするスタイルを選択。記事の執筆や冊子編集、コンテンツ企画、広報など「言葉と編集で届ける」をテーマに活動中。
遠山正道
LIFE 過去
株式会社スマイルズ 代表
遠山正道
LIFE 過去
株式会社スマイルズ 代表
1962年東京都生まれ。2000年株式会社スマイルズを設立、代表取締役社長に就任。現在、「Soup Stock Tokyo」のほか、ネクタイブランド「giraffe」、ニューサイクルコモンズ「PASS THE BATON」、ファミリーレストラン「100本のスプーン」、海苔弁専門店「刷毛じょうゆ 海苔弁山登り」を展開。「生活価値の拡充」を企業理念に掲げ、既成概念や業界の枠にとらわれず、現代の新しい生活の在り方を提案している。最近では、小さくてユニークなミュージアム「The Chain Museum」、アーティストと出会えるプラットフォーム「Art Sticker」などをスタート。さらに、サブスク型の幸せ拡充再分配コミュニティ『新種のimmigrations』を2020年9月より始動。
山口周
LIFE 過去
独立研究者、著作家、パブリックスピーカー
山口周
LIFE 過去
独立研究者、著作家、パブリックスピーカー
1970年東京都生まれ。電通、BCGなどで戦略策定、文化政策、組織開発等に従事。著書に『ビジネスの未来』『ニュータイプの時代』『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』『武器になる哲学』など。慶應義塾大学文学部哲学科、同大学院文学研究科修士課程修了。
株式会社中川政七商店社外取締役、株式会社モバイルファクトリー社外取締役。
八木仁平
LIFE 過去
著者 / 自己理解メソッド開発者
八木仁平
LIFE 過去
著者 / 自己理解メソッド開発者
1993年、高知県生まれ。早稲田大学商学部卒業。 大学卒業後、新卒フリーランスのブロガーとして生計を立てる。月100万円以上売り上げたものの、お金以外の働く目的を見失って鬱状態に。自分自身が本当にやりたいことを見つけるために、書籍を100冊以上読み、セミナーに300万円分参加。その後、株式会社ジコリカイを創業。「1つ受けるだけでやりたいことが見つける講座を作りたい!」という想いから、3ヶ月10STEPでやりたいこと探しを終わらせる「自己理解プログラム」を提供。そのノウハウを書籍化した『世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方』は中田敦彦のYouTube大学での紹介され、30万部を突破。世界中に本物の自己理解教育を広げるために活動を続けている。著書「世界一やさしい「やりたいこと」の見つけ方」
前野隆司
LIFE 過去
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授
前野隆司
LIFE 過去
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授
1984年東京工業大学工学部機械工学科卒業、1986年東京工業大学理工学研究科機械工学専攻修士課程修了、同年キヤノン株式会社入社、1993年博士(工学)学位取得(東京工業大学)、1995年慶應義塾大学理工学部専任講師、同助教授、同教授を経て2008年よりSDM研究科教授。2011年4月から2019年9月までSDM研究科委員長。この間、1990年-1992年カリフォルニア大学バークレー校Visiting Industrial Fellow、2001年ハーバード大学Visiting Professor。 現代世界が直面する環境・安全・健康・平和・幸福等、人間がかかわるシステム全般を対象に、学問分野の枠を超え、幅広く研究を行っている。