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佐々木 拓馬 フリーライター

せかいいっしゅうしましょう じぶんのいきたいところにいきましょう むずかしいことはなしにして さぁ、いきましょう

道行くインド人「色白!それ以外はみんなOK!!」

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インドの道端で「お前は何人彼女がいるの?」といきなりわけのわからん質問されたので答えると、成り行きでお互いの好きなタイプを発表することになりました。

彼が言うには「色白!!肌の色さえ白ければ大体美人に見える!」とのこと。

確かに、インドの女優さんなどを見ると、みんな色白な方ばかり。色白というのは、インドでは一般にかなり浸透した美人の条件なようです。

ちなみに、筆者は恥ずかしいので答えず逃げました(笑)

 

飲み屋で出会ったギリシャ人「クサンセスだな!」

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ギリシャの飲み屋は毎日盛況。不況なんて関係なく、多くの人が飲んでいます。その席でもやっぱり話題の中心はかわいい女性について。

彼らが言うには「クセンサスと付き合いたい!」とのこと。これまた聞いたことのない言葉だったので、意味を聞いてみるとどうやら「金髪」のことのようです。

ヨーロッパと言えば金髪美女のイメージがありますが、ヨーロッパの南端のギリシャでは金髪の女性は珍しいそうです。

ちなみに、「染めた金髪はダメ。ナチュラルじゃないと!」とのこと…厳しい(笑)

 

ゲストハウスで出会ったイタリア人「女」

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みなさんお待たせしました。言わずと知れた世界の女好きナンバーワンイタリア人ですが、彼は期待通りの回答をしてくれました。

筆者「好きなタイプの女の子は?」

イタリア人「女!!みんなかわいいし、かわいい子しか見えない!」

とのこと(笑)

ほんとうにゲストハウスの女の子全員に声をかけてるのには笑いました(笑)

 

まとめ

世界中でかわいい女の子の話をたくさんしてきた筆者の体感ですが、実はモテるタイプは国によってけっこうまちまち。

たとえば、東アジアや東南アジアではスリムな女性がモテるのに、アフリカでは反対にふくよかな女性がモテたりするんです。

だから、たぶん世界中を探せば、どんな人でも「モテすぎて仕方ない国」があると思います。自分がモテる国を探す旅なんていうのも、おもしろいかもしれませんね。

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佐々木 拓馬 フリーライター

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