ライター
清澤 一輝 クリエイター

学生時代にバックパックひとつで、世界を西回りにぐるりと一周。日本にいた頃は英語も喋れず、今まで”ひとり旅”もしたことがなく「世界一周」がはじめてのひとり旅。人生において1番大切なことは「行動」し、「経験」することだと信じている経験主義者。好きな飲み物はチャイ。

3.両手が話せない時は「チェストハーネス」

旅には両手が話せないときが多々あると思います。例えば…そう!象に乗っているときとか、山奥で猛スピードでマウンテンバイクを走らせているとき!

Photo by Kazuki Kiyosawa

そんな時は「チェストハーネス」がオススメです。胸に装着してポチッとボタンを押して録画をスタート!これぞGoProの原点のPOVショットを撮ることが出来ます。

4.本格的にやりたい方は「Karma Grip」

だんだんGoProの撮影になれてきたら、次は「Karma Grip」に挑戦してみましょう!ドローンには手を出せなくても、スタビライザーなら…!という方は多いと思います。

Karma Gripは基本的にビデオ撮影時に使用します。このGripがあれば、驚くほど滑らかにビデオを撮影してくれます!1度使えば、このヌメヌメの感覚の虜になること間違いなし!

GoPro Hero5のみで自撮り

Photo by Kazuki Kiyosawa

個人的にハマっているのが「あえて」アクセサリーを付けない「自撮り」です!あるようで意外となかった瞬間を抑えてくれます!この撮影を行う場合、タイムラプスで0.5秒の設定にし、あとは撮り続けるだけ。

ポイントは、アクションの瞬間を切り取ることです!例えば、このラフティングの瞬間。水しぶきが今にも僕に掛かりそうですね!

他にも自転車で走っている瞬間だったり、象に乗っている時だったり。動きがあればあるだけ面白い瞬間が撮れるので、ぜひチャレンジしてみてください!

GoPro片手に旅に出よう!

Photo by Kazuki Kiyosawa

いかがだったでしょうか?あなたの旅にマッチするGoProのアクセサリーは見つかりましたか?

アクションカメラGoProにはまだまだ可能性があり、誰も見たことのない世界が眠っています!そんな自分だけの瞬間を探しに、GoPro片手に旅に出ましょう!

ライター
清澤 一輝 クリエイター

学生時代にバックパックひとつで、世界を西回りにぐるりと一周。日本にいた頃は英語も喋れず、今まで”ひとり旅”もしたことがなく「世界一周」がはじめてのひとり旅。人生において1番大切なことは「行動」し、「経験」することだと信じている経験主義者。好きな飲み物はチャイ。

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