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こんにちは、旅を広める会社である株式会社TABIPPOが運営をしている「旅」の総合WEBメディアです。世界一周のひとり旅を経験した旅好きなメンバーが、世界中を旅する魅力を伝えたいという想いで設立しました。旅人たちが実際に旅した体験をベースに1つずつ記事を配信して、これからの時代の多様な旅を提案します。

ローカルが集う、南大門市場

南大門市場photo by shutterstock

明洞(ミョンドン)から地下商店街を越え、歩いてすぐの所にある市場です。食料品から衣料品、生活用品、お土産品など品揃えが豊富で、ただ歩いているだけでも楽しいです。

■詳細情報
・名称:南大門市場
・住所:ソウル特別市 中区 南大門市場 4キル 2
・アクセス:ソウルメトロ4号線「会賢(フェヒョン)駅」
・マップ:
・定休日:毎週日曜日
・電話番号:+82 2-753-2805
・公式サイトURL:http://www.namdaemunmarket.co.kr/

ソウル新羅ホテル庭園と迎賓館

ソウル新羅ホテル庭園と迎賓館photo by pixta

ソウル新羅ホテルの庭園は、別名・彫刻公園もと呼ばれており、いたるところに世界的作家の彫刻作品が展示されています。ゆったりとした気持ちになれる場所なので、オススメです。

■詳細情報
・名称:ソウル新羅ホテル庭園と迎賓館
・住所:ソウル市 中区(チュング)奨忠洞2街(チャンチュンドンイーガ)202
・アクセス: 地下鉄3号線トンデイック(東大入口・Dongguk Univ.・332)駅6番出口から徒歩8分
・マップ:
・電話番号:+82 2-2233-3131
・公式サイトURL:https://www.hotelshilla.net/navigate.do?HPSiteCd=H&HPHome=Y&HPPageId=AVEzuf0oADQCZlru

その規模は韓国最大級!ロッテ免税店

ロッテ免税店photo by pixta

韓国全土にチェーン店を持つ韓国最大級の免税店です。韓国国内でも本店は特に規模が大きく、世界各国の高級ブランド店が軒を連ねています。

購入にはパスポートが必要なこともありますので、ショッピングの際には忘れないようにしましょう。市内の店舗よりも品揃えがしっかりしているお店もありますが、特に化粧品はバラ売りをしてくれないこともあり、いくつかセットでの購入を求められることがあるので、注意しておきましょう。

■詳細情報
・名称:ロッテ免税店
・住所:ソウル市 中区(チュング) 小公洞(ソコンドン)1 ロッテ百貨店 9・10・11F
・アクセス:地下鉄2号線ウルチロイック(乙支路入口・Euljiro 1(il)-ga・202)駅8番出口よりすぐ
・マップ:
・営業時間:9:30~21:00
・電話番号:02-759-6600~2(案内デスク)/00531-82-2595(日本からフリーダイヤル)
・公式サイトURL:http://jp.lottedfs.com/main

韓国の歴史を学ぶならロッテワールド民俗博物館

韓国を代表するアミューズメントパーク「ロッテワールド」内にある「民俗博物館」。時代毎に歴史を分かりやすく紹介しており、言葉が分からなくても楽しめます。

■詳細情報
・名称:ロッテワールド民俗博物館
・住所:ソウル市 松坡区(ソンパグ) 蚕室洞(チャムシルドン) 40−1
・アクセス:地下鉄2・8号線チャムシル(蚕室・Jamsil・216/814)駅下車、地下広場の方へ。ロッテワールド3F
・マップ:
・営業時間:(平日)9:30~20:00(週末)9:30~21:00
・電話番号:+82 2-411-4765
・料金:大人:5,000ウォン、中高生:3,000ウォン、子供:2,000ウォン
・公式サイトURL:http://www.lotteworld.com/museum/

インテリア好きなら国立古宮博物館

朝鮮王朝の王室の美術品や家具など、約4万点もの品が収蔵されている博物館です。2008年に今の場所へ移転して、オシャレにリニューアルオープンしたので、休憩がてら行ってみてはいかがでしょう?

■詳細情報
・名称:国立古宮博物館
・住所:ソウル市 鍾路区(チョンノグ) 世宗路(セジョンノ)1−57(孝子路12)
・アクセス: 地下鉄3号線キョンボックン(景福宮・Gyeongbokkung・327)駅5番出口を出てすぐ左。改札からは徒歩約3分
・マップ:
・営業時間:(平日)9:00-18:00(※入館は17時まで)
(土・日・公休日)9:00-19:00(※入館は18:00まで)
※ミュージアムショップ・カフェ:10:00-22:00
・定休日:毎週月曜日 ※公休日は開館
・電話番号:+82 2-3701-7500
・公式サイトURL:http://www.gogung.go.kr/main.do

韓国・ソウルの歴史を学ぶならソウル歴史博物館

「ソウル歴史博物館」は、市民が寄贈した遺物を中心に展示している珍しい博物館です。先史時代から現代までのソウルの歴史・文化をまとめており、時代毎に分けて詳しく紹介されています。

■詳細情報
・名称:ソウル歴史博物館
・住所:ソウル市 鍾路区(チョンノグ)新門路2街(シンムンロイーガ) 2-1
・アクセス:地下鉄5号線クァンファムン(光化門・Gwanhwamun・533)駅7番出口から徒歩約6分
(※展示説明時間のお問い合わせ番号:02-724-0133、02-724-0172)
・マップ:
・営業時間:【3~10月】(平日)9:00~20:00(土日、祝日)9:00~19:00【11~2月】(平日)9:00~19:00(土日、祝日)9:00~18:00
※入場時間は閉館1時間前まで。企画展示、特別展示の観覧時間は展示によって変更されることがあります
・定休日:1/1、毎週月曜日 ※月曜日が公休日でも休業、市庁が決める休館日(館長に委任)
・電話番号:+82 2-724-0274
・料金:無料(※ただし企画展や大型展は有料の場合あり)
・公式サイトURL:http://www.museum.seoul.kr

韓国の伝統を知るなら、国立民俗博物館

国立民俗博物館photo by pixta

先にご紹介した「景福宮」の敷地内にある博物館で、韓国の文化や伝統などを学ぶことができます。

■詳細情報
・名称:国立民俗博物館
・住所:ソウル市 鍾路区(チョンノグ) 世宗路(セジョンノ) 1-1
・アクセス:地下鉄3号線キョンボックン(景福宮・Gyeongbokkung・327)駅5番出口から徒歩約15分/地下鉄3号線キョンボックン(景福宮・Gyeongbokkung・327)駅5番出口から徒歩約15分
・マップ:
・営業時間:<3~5月、9~10月>9:00~18:00(17時までに入場)
<6~8月>9:00-18:30(17時30分までに入場)
<11~2月>9:00~17:00(16時までに入場)
<5~8月の土祝日>9:00~19:00(18時までに入場)
・定休日: 毎週火曜日、1/1
・電話番号:+82 2-3704-3114
・料金:無料 ※ただし、景福宮は有料観覧
・公式サイトURL:http://www.nfm.go.kr/index.nfm

美しすぎる景観が話題!北村韓屋村(ブッチョンハノクマウル)

北村韓屋村(ブッチョンハノクマウル)photo by shutterstock

韓国の伝統家屋「韓屋(ハノク)」が集まっている地区で、ソウル市より「韓屋保存地区」に指定されています。美しい景観が広がっており、一見の価値ありです。

■詳細情報
・名称:北村韓屋村(ブッチョンハノクマウル)
・住所:ソウル特別市 鐘路区 嘉会洞 、斉洞、三清洞、桂洞、苑西洞一帯
・アクセス:ソウルメトロ3号線「安国(アングク)駅」下車
・マップ:
・電話番号:+82 2-2133-1371
・公式サイトURL:http://bukchon.seoul.go.kr/jap/index.jsp

噴水ショーに癒されるなら盤浦漢江公園

盤浦漢江公園photo by shutterstock

漢江のほとりにある計12ヶ所の市民公園の中でも、特に人気が高い「盤浦漢江公園」。毎日決まった時間になると、音楽に合わせて水が動きだし、ダイナミックな噴水のショーを見ることができます。

■詳細情報
・名称:盤浦漢江公園
・住所:ソウル特別市 瑞草区 盤浦洞 115-5
・アクセス:地下鉄3号線高速ターミナル(コソットミノル、Express Bus Terminal)駅 8-1番出口 徒歩15分、バス10分
・マップ:
・営業時間:※施設により異なる
・電話番号:+82 2-3780-0541
・公式サイトURL:http://hangang.seoul.go.kr

韓国・ソウルの夜景をロマンチックに鑑賞!漢江遊覧船

漢江遊覧船photo by pixta

ソウル市内を東西に横切る漢江を、川面から楽しめる人気アクティビティーです。昼間はもちろん、夜は夜景やライトアップされた橋がキレイなので、デートにもオススメです。

■詳細情報
・名称:漢江遊覧船
・住所:ソウル市 永登浦区 汝矣島洞85-1
・マップ:
・電話番号:汝矣島船着場:02-3271-6900 蚕室船着場:416-8615
・公式サイトURL:http://www.elandcruise.com
その他

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