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瀧澤 かな 元TABIPPOスタッフ

滋賀県の田舎育ちで中学生になるまで電車のドアは手動だと思っていた20歳。重度のシスコン。大学2回生の夏に東南アジアを巡ったことで旅好きになる。若い頃の母が巡った場所を回るのを目標にしている。したいことはヨーロッパ一周。一番行きたい国はキューバ。弱点は腰痛持ちで長時間フライトに耐えられないこと。

サシースノーケルとは、小さなエアタンクがついたライフジャケットを装着し、水面をシュノーケリングするものです。泳ぎが苦手という方も心配無用で、誰でも楽しむことができます。カラフルな魚たちと一緒に美しい海中の世界を堪能しましょう!

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photo by shutterstock

 

 

パラセーリングで鮫の餌にされちゃう!? 上空30mの絶景を堪能♪

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「パラセーリングって怖そう…」というイメージを持っている方も少なくないと思いますが、そんなことは全くありません!どこまでも続く青い海と空を、風を感じながらのんびりと散歩するような体験できることが魅力です。
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ここ、マニャガハ島のパラセーリングでは、コバルトブルーの海に浮かぶマニャガハ島やサイパン島を一望することができちゃいます。

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途中、お茶目なツアーのお兄さんに「サメの餌にしちゃおう!」なんて言われて、着水させられることもあるかもしれません。そんな時は笑顔で海水をかけちゃいましょう!

 

英語が苦手な人でも心配無用!フレンドリーなスタッフと仲良くなれちゃう

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日本人の多くの人が持つ悩み、英語が苦手な方、いらっしゃるんじゃないでしょうか?しかし、マニャガハ島ではそんな心配は無用です!サイパンとマニャガハ島を往復している船のガイドさんは、日本語・中国語・韓国語が堪能で、3ヶ国語を交えた楽しいガイドをしてくれます。

マニャガハ島では、日本語が堪能なスタッフや、日本人スタッフが常駐しており、英語が苦手な私でもなんの心配もいりませんでした。また、英語が通じなくても現地スタッフのみなさんはとてもフレンドリーで、言語の違いを気にしている暇なんてありません!

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現地の人々と仲良くなって、最高の夏の思い出を作りましょう♪

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瀧澤 かな 元TABIPPOスタッフ

滋賀県の田舎育ちで中学生になるまで電車のドアは手動だと思っていた20歳。重度のシスコン。大学2回生の夏に東南アジアを巡ったことで旅好きになる。若い頃の母が巡った場所を回るのを目標にしている。したいことはヨーロッパ一周。一番行きたい国はキューバ。弱点は腰痛持ちで長時間フライトに耐えられないこと。

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