「ここを、キャンプ地とする」水曜どうでしょうの名言10選

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6.「シカでした」(マレーシアジャングル探検)

マレーシアのジャングルを探検した4人が、数々の災難に見舞われた旅ジャングルの中にある動物観察小屋、ブンブン=ブラウで一夜を過ごすことに。屋外にトラのような動物がいる!と、大パニックになる一同でしたが、結局シカだったことが判明。

このときの嬉野さんの「シカでした」は、特に有名な「どうでしょう」名言です。

 

7.「安田さん大リバース」(~甘いもの国取り物語~ 対決列島)

日本列島を縦断し、ご当地の「甘いもの」で早食い勝負をする企画です。助っ人として特別参加したタレント安田顕さんは、小岩井農場での対決で牛乳2.2リットルを一気飲みした結果、直立不動のまま牛乳を勢いよく「リバース」!

このほかにも、安田さんに「笑いの神」が降臨し続けた旅でした。

 

8.「おしりがランブータン」(ハノイ→ホーチミン 原付ベトナム縦断1800キロ)

レギュラー放送を締めくくった「最後の旅」は、ベトナムを原付で南北に縦断するという過酷極まりないものに。

悪条件の中で走り続けた結果、あせもで真っ赤に腫れ上がってしまった二人のお尻は、旅の途中で食べたランブータンのよう…大泉さんの口から思わず出た一言です。

 

9.「ブンブンの刑に処す」(ジャングル・リベンジ)

2004年、6年前に訪れたマレーシアのジャングルを再訪したどうでしょう班。再び動物観察小屋「ブンブン」にも宿泊しました。現地到着まで、「アンコールワットを見に行く」と騙されていた大泉さんへの、藤村さんのキビしい一言がこちら。

どうでしょう「復帰新作」第1弾の旅でしたが、変わらないスタイルでファンを喜ばせました。

 

10.「茶王!」(ヨーロッパ20カ国完全制覇~完結編~)

新作第3弾は、3度目のヨーロッパの旅。長年の野望だったヨーロッパ20か国の「完全制覇」を達成しました。日本を発つ途中、藤村さんは久しぶりのロケに終始ウキウキした様子。

浮かれて飛び出た「チャオ!」の一言を、「君が言うと漢字みたいだね」と大泉さんにツッコまれてしまいました。

 

まとめ

「どうでしょう」の過酷な旅で生まれた名言の数々をご紹介しました。旅にトラブルはつきものですが、振り返ると楽しい思い出、なんてこともよくありますよね。皆さんもトラブル上等!な旅を楽しんでみてはどうでしょうか。

 

水曜どうでしょうを観るならこちらのシリーズがオススメです

 

 

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WRITER

那須光一
ライター活動をしています。

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