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田中 一成 フリーランスの編集者

古武道とかダッシュとか体動かすことが趣味。一時は往復42㎞かけ大学にチャリ通し、1限でハアハアする生活をしていた。 星が好きなため阿智村とテカポ湖に行くのを画策中。

 

旅のシーン:お土産、観光地めぐり

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目的地に向けて徒歩で移動するときにも、負荷をかけていきます。基本は早歩き、大股歩き。それでも物足りない人はダッシュで移動しましょう。体力が高まることに加え、移動時間も短縮できて一石二鳥。

 

旅のシーン:電車やバスで座っているとき

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電車やバスで椅子に座れた時、安心して休みたいところですが、ここでも追い込んでいきましょう。両足の膝と足首どうしを思いっきりくっつけます。地味な運動ですが、10数秒もキープすると内腿が悲鳴をあげるでしょう。O脚を改善する効果もあります。

椅子に座りダラけたいところですが、怠ける自分にカツを入れて、足をくっつけましょう。

 

旅のシーン:宿

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さあ、宿に着きました。ここまでストイックにやると、いつもの旅の数倍疲れていることに気づくはずです。ご安心ください、宿では全力で体を休めましょう。休養もトレーニングの一つです。

美味しいご飯を食べて、温かい露天風呂に入り、布団の中でやりきった自分をホメながら眠りにつきましょう。いつもより深い充実感を感じれるはずです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。旅に行くたびにこれらを実行したら確実に体は変化していきます。旅から帰って家族や友達に、「旅行先で何してきたの!?」とビックリされるような体にしましょう。

イイ体になるだけでなく、旅が終わるころには今までの旅と比べものにならない充実感、「よくやったぞ俺!」というちょっとした自信もついてくるはず。1つのトレーニングだけでもいいので、皆さんもぜひ取り組んでください!

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田中 一成 フリーランスの編集者

古武道とかダッシュとか体動かすことが趣味。一時は往復42㎞かけ大学にチャリ通し、1限でハアハアする生活をしていた。 星が好きなため阿智村とテカポ湖に行くのを画策中。

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