旅祭
ライター
前田 塁 TABIPPO / 創業メンバー

TABIPPO創業メンバーで、世界78ヶ国を旅しながら仕事をしてます。せっかく現代に生まれたのだから、世界にあるすべての国を訪れて、宇宙を旅行して、仕事でも成功する、そんなワークライフカオスな人生を目指しています。

実は、6年前に松永さんの主催する「超∞大学」に参加したことがあります。本当に久しぶりにお会いできることが楽しみです。

 

松田光一(WORLD HERITAGE ART)

松田光一(WORLD HERITAGE ART)

松田光一(WORLD HERITAGE ART)

世界遺産アーティストとして、世界遺産を巡りながら、壮大な景観を独特の表現手法で描く画家「松田光一」さん。旅祭2014では、旅祭グッズのデザインをしていただき、即日完売!

 

and more…!!

ここでは紹介しきれませんが、映画『かもめ食堂』などに出演した俳優「片桐はいり」さん書籍『ガンジス河でバタフライ』でで知られる「たかのてるこ」さんツリーハウスクリエイターの「小林崇」さんカメラマンの「須田誠」さんなど魅力的なゲストが多数出演します!

 

会場を盛り上げるパフォーマンサーの皆様

球舞

球舞

世界が認めたスーパーリフティング・パフォーマンス・チーム「球舞」。FIFAに「ロナウジーニョに匹敵する芸術的なボールさばき」と評され、Newsweek⽇本版では「世界が尊敬する⽇本⼈100」に選出されるなど、今や世界No.1レベルのパフォーマンスをご覧あれ!

マンチェスター・ユナイテッドのホーム「オールド・トラッフォード」で撮影された映像がすばらしい…

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Gravityfree

Gravityfree

見るみるうちに作品が完成していく”ライブペイント”を披露するGravityfreeのdjow(デジョー)さんと8g(エイジ)さん。

現場の空気感や音の流れを汲み、絵は絶え間なく変化を遂げる。音響的なペイントのグルーブ感は、FUJI ROCKを始めとする日本の野外フェスティバルや音楽イベントでは欠かせない存在です。

2014年にはボリビアツアーを敢行しウユニの学校や塩のホテルに壁画を制作!Gravityfreeの壮大なペイントの旅はどこへ向かうのか。

 

5.あなたの旅を後押しする空間です

あなたの旅を後押しする空間です

出演アーティストやゲスト・パフォーマンサーはもちろんとして、当日の企画や出展ブースまで旅にこだわってご用意しております。これから旅にでたい!という方にとっては、生まれてはじめて飛び込む旅の空間になるでしょう。

参加者もスタッフも、旅好きで旅をしてきた人々なので、きっと「旅をすることが当たり前」な感覚に触れていただけます。気づいたら、航空券を買っちゃっているかも。

旅に出たいけど、なかなか一歩踏み出せないという方には旅祭がおすすめです。

 

6.きっと、たくさんの旅仲間と再会する

きっと、たくさんの旅仲間と再会する

旅先で出会ったたくさんの仲間たち。「世界のどこかで、また会おうね」って言って、別れたことと思いますが、想像よりも早い再会が旅祭で待っています!

僕は毎年旅祭に参加していますが、必ず「ええー!久しぶりじゃん。まさかここで!」って言ってます。もはや旅人たちの同窓会となりつつあります。旅仲間とお誘いあわせてお越しください。

 

7.日常のちょっと先にある、非日常

日常のちょっと先にある、非日常

旅祭はたくさんの方が気軽に立ち寄れる都市型フェスを目指して、毎年都内で開催しています。今回の会場はお台場の潮風公園というエリアです。

自分たちの住む都市の近くに広がる非日常の空間をぜひ楽しんでください。旅の自由な雰囲気を踏まえたフェスなので、好きな時間に来てゆったりお過ごしください。

旅祭

 

8.旅を感じるコンテンツが他にもたくさん

旅を感じるコンテンツが他にもたくさん

旅を感じるコンテンツが他にもたくさん

旅を感じるコンテンツが他にもたくさん

フードエリアの裏手に広がる「リラックスキャンプ」で美味しい海外料理を片手に過ごし、旅をする写真展で海外の絶景に憧れる。他にもインドの消えるタトゥー「ヘナ」旅の書籍など、当日楽しんでいただけるコンテンツをたくさん用意しています。

 

9.旅祭に行って感じたこと

旅祭に行って感じたこと

旅祭に行って感じたこと

2009年から5回連続で旅祭に参加していますが、毎回感じ方が少しずつ違います。はじめは、旅への不安を少しでも解消したくて、旅好きの友達を作りたくて参加しました。

1人きりで緊張しながら参加した旅祭2009では、たくさんの友達ができて「日本にこんなに旅好きっているんだ!」と驚きました。

 

帰国後の旅祭2010はまさに同窓会。世界一周中に書いていたブログを読んでくれていた方とも出会ったりと、自分の旅が帰国してからも広がりました。

旅祭2011からは、自分の旅を思い出しながら新しい旅へのヒントを探して、これからの旅の想像を膨らましています。

 

10.旅祭の楽しみ方

旅祭の楽しみ方

 

僕なりの旅祭の楽しみ方ですが、やっぱりフェスなので気になるアーティストの出演スケジュールをチェックしましょう!トークやパフォーマンスも同時開催されているので、ご注意を。

ステージ外では、ブースやマーケットがたくさん出展しています。旅の相談がしたかったら、会場に200名いる世界一周経験者を見つけて声をかけるとディープな話が聞けるかも。

 

旅祭の楽しみ方

ちょっと疲れたら、海外を感じさせるご飯世界のビールを持って、リラックスキャンプでゆっくりと語り合いましょう。隣の人たちも、きっと旅好き。話しかければ共通の友人や訪問先がありますよ。

 

旅祭の楽しみ方

夕暮れ時には、上着を羽織ってメインステージへ。お台場の風を感じながら、みんなで集まって旅の話を聞きましょう。潮風公園から見える夜景も素敵な時間帯です。

もう、旅祭もそろそろ終わり。仲良くなった人たちと連絡先を交換して、「世界のどこかでまた会おうね」。そんな話をしながら家路につきます。

でも、これからが旅のはじまり。あなたの心の中にある高鳴りを大切に、次の旅路の計画を立てましょう。想像もできなかった新しい体験があなたを待っています。

 

11.まとめ

お疲れさまでした。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!みなさんにとって旅祭が素敵な思い出になりますように。会場でお会いできることを楽しみにしてます。

旅祭

ライター
前田 塁 TABIPPO / 創業メンバー

TABIPPO創業メンバーで、世界78ヶ国を旅しながら仕事をしてます。せっかく現代に生まれたのだから、世界にあるすべての国を訪れて、宇宙を旅行して、仕事でも成功する、そんなワークライフカオスな人生を目指しています。

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