ライター
川原 圭介 ゲストハウス経営を夢見る大学生

将来ゲストハウス経営を夢見る大学生。 現在は、東洋大学の3年生。小学校から高校まで野球をしており、根っからの野球好き。TABIPPO唯一の東北人。岩手県出身なのに寒いのが苦手。猫派。好きなものは、カレーライスとお酒。汗っかきの冷え性。

photo by Taiga Horie

ここから重要な上の部分。さすがにハサミを使ってくれるみたいです。でもよく見たらすきばさみではありませんでした。なんともワイルドな床屋。ここまでくると不安な感情なんかどこかに行ってしまい、どうにでもなれという気持ちになります。

photo by Taiga Horie

やっとすきばさみの登場。登場するの遅すぎです。

photo by Taiga Horie

髪を切り終わり、店員さんが髪をセットしてくれるとのこと。試しにお願いしてみました。彼いわく、イケてるタイヘアーにしてくれるらしい。大丈夫かな。

photo by Taiga Horie

「OK! Finish!」

そう言われたのでお会計を聞くと、

「120バーツ(約380円)」

いや、安すぎだろ。この写真を見ればわかる通り、安すぎて顔が引きつっています。そして、ヘアセット後の髪型がこちら。

photo by Taiga Horie

これがタイ風スタイルなのかわかりません。なんと言っていい分からない髪型になりました。鏡で見たとき、思わず「まじかよ。」と口からこぼれてしまいました。

いかがだったでしょうか。長い期間旅をする人は髪が長く邪魔だなと思う人も少なくないはずです。世界中に髪を切ってくれるお店はあります。ぜひ海外で散髪してみてはいかがでしょうか。

 

※今回はネタ性を高めるたこのように書きましたが、美容師さんの腕は確かです。ヘアカタログもございましたので、安心してください。日本にあったら通いたくなるほどオススメです。是非機会がありましたら行ってみてくださいね。

ライター
川原 圭介 ゲストハウス経営を夢見る大学生

将来ゲストハウス経営を夢見る大学生。 現在は、東洋大学の3年生。小学校から高校まで野球をしており、根っからの野球好き。TABIPPO唯一の東北人。岩手県出身なのに寒いのが苦手。猫派。好きなものは、カレーライスとお酒。汗っかきの冷え性。

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