writer
清澤 一輝 クリエイター

学生時代にバックパックひとつで、世界を西回りにぐるりと一周。日本にいた頃は英語も喋れず、今まで”ひとり旅”もしたことがなく「世界一周」がはじめてのひとり旅。人生において1番大切なことは「行動」し、「経験」することだと信じている経験主義者。好きな飲み物はチャイ。

 

到着すると、入園料+撮影料で園内へ!

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photo by Kazuki Kiyosawa

ここに来るまで知らなかったんですが、撮影するトラの大きさによって値段が違うみたいです!ちょっと観光客料金ですがしょうがないでしょう。目の前にトラちゃんがいるのですから!

ベビータイガー(赤ちゃん) 1,300バーツ
スモールタイガー(子供)  900バーツ
ミディアムタイガー 900バーツ
ビッグタイガー(1番大きい) 1,000バーツ

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photo by Kazuki Kiyosawa

他にも、セット料金などがあるみたいですが、僕は迷わず1番大きなトラと!ちなみに、プロのカメラマンを500バーツで付けることができ、撮影後はCD-ROMをもらえます!契約書にサインをし入園!この時だけは、やっぱり「肉食動物」なんだなと感じます。

 

パーク内はトラだらけ!

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photo by Kazuki Kiyosawa

ついに、夢の時間!「トラと寝そべる」15分ほど待ち(ベビータイガーは2時間待ち)ついに、夢の時間…!GOTCHA!

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photo by Kazuki Kiyosawa

トラの毛は硬くて、お腹は暖かく、肉食動物ということを忘れるほど、ネコっぽかったです!20~30分ほど3匹の大型のトラと戯れることが出来ました。

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photo by Kazuki Kiyosawa

はぁ〜癒されました!

いかがだったでしょうか?「タイガーキングダム」はプーケットにもあるので、一生に1度トラと寝そべってみたい方は是非訪れてみてください!

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清澤 一輝 クリエイター

学生時代にバックパックひとつで、世界を西回りにぐるりと一周。日本にいた頃は英語も喋れず、今まで”ひとり旅”もしたことがなく「世界一周」がはじめてのひとり旅。人生において1番大切なことは「行動」し、「経験」することだと信じている経験主義者。好きな飲み物はチャイ。

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