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前田 塁 TABIPPO / 創業メンバー

TABIPPO創業メンバーで、世界78ヶ国を旅しながら仕事をしてます。せっかく現代に生まれたのだから、世界にあるすべての国を訪れて、宇宙を旅行して、仕事でも成功する、そんなワークライフカオスな人生を目指しています。

TABIPPO.NET編集長のるいすです。ゴールデンウィークはいかがだったでしょうか。僕は連日出勤でしたが、5月末に上陸率が50%の島「青ヶ島」に行く予定です。

さて、4月10日をもって、株式会社TABIPPOが2周年を迎えました!2年目は新しい仲間がたくさんできた年でしたが、3年目はどんな年になるのでしょうか。

 

今回も、3月のTABIPPO AWARDに引き続き、編集部が選ぶおすすめの記事をご紹介します。アクセス数だけではなく、旅に行きたくなるかどうか、オリジナリティーを加味して選びました。

 

▼過去のTABIPPO AWARDはこちら
TABIPPO AWARD!旅に行きたくなる素晴らしい記事まとめ(2016年3月版)
TABIPPO AWARD!旅に行きたくなる素晴らしい記事まとめ(2016年2月版)
TABIPPO AWARD!旅に行きたくなる素晴らしい記事まとめ(2016年1月版)
TABIPPO AWARD開催!旅に行きたくなる素晴らしい記事まとめ(2015年12月版)

 

TABIPPO AWARD 大賞

キューバ

TABIPPO AWARD2016年5月度の大賞はリーマントラベラー東松さんが執筆した『タイムリミットは9カ月!? 明日にでもキューバに行くべき5つの理由』です。

2015年7月に、アメリカとの国交が54年ぶりに回復したキューバ。アメリカの影響を受けて変わってしまう前に行こう!とたくさんの旅人が渡航を計画しています。

遠いし、情報は少ないし、キューバ旅行が社会的なブームになるのは少し先になるでしょうが、古き良きキューバを楽しみたい方は、いまがタイミングですよ。

 

優秀賞

国際恋愛

優秀賞は『普通の会社員だった私が、ドイツ人の青年と恋に落ちるまで』です。ライターはドイツ在住のはるぼぼさん

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前田 塁 TABIPPO / 創業メンバー

TABIPPO創業メンバーで、世界78ヶ国を旅しながら仕事をしてます。せっかく現代に生まれたのだから、世界にあるすべての国を訪れて、宇宙を旅行して、仕事でも成功する、そんなワークライフカオスな人生を目指しています。

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