ライター
パーソナル栄養士いっしー パーソナル栄養士いっしー

1991年生まれ/東京農業大学卒/栄養士/ファスティングマイスター 大学時代に初海外をオーストラリアのワーキングホリデーを経験。 大学卒業後はタニタ食堂五反田店で勤務した後、24歳で世界一周へと旅立つ。 世界中の市場やファーマーズマーケットやスーパーマーケットを練り歩き、現地の屋台を食べ歩くことで世界の食文化を見て回った。 現在はパーソナル栄養士として食事とファスティングを活用したダイエットや体質改善のお手伝いをする他、ライターとして健康や食文化について発信している。

maps.meで出来ること

maps.meでは、周辺に何があるかを検索で確認できる周辺検索と、具体的な名前を入れて検索するキーワード検索の二種類があります。周辺検索はレストランやカフェ、WiFiなどの情報もまとまっているので、非常に見やすく便利。

さらにはナビゲーション機能も付いているので、万が一迷ってしまってどこにいるかわからない…なんてこともありません。さらにmaps.meには自分の現在の位置情報も把握できる機能も付いています。

海外発のアプリなので、言語は英語…?と不安に思うかもしれませんが、maps.meでは日本語対応。方向音痴で英語がダメな人には、非常に便利すぎて今すぐダウンロードしたくなるアプリです。

maps.meの使い方

maps.meの使い方をiPhoneを使ってご紹介します。

App Storeで検索

App Storeで「maps.me」と検索すると一番上に出てきます。

ダウンロードする

WiFiが繋がるところでダウンロードしておきましょう。

設定をする

プライバシーなどの設定をします。

位置設定を許可する

位置情報は許可しておくことで、オフラインの時も自分がどこにいるかを確認できます。

さあ始めよう!

設定は以上です。これからは実際に使っていきます。

地図をダウンロードする

「maps.me」を使うためには、使いたいエリアのマップをダウンロードする必要があります。WiFiに繋いでマップをダウンロードしましょう。

WiFiを切る

ここで初めてWiFiを切ることができます。さあアプリを持って外に出ましょう!

行き先を探してみる

行き先はカテゴリーまたはキーワードから検索ができます。

行き先を指定したら、オフラインでも道のりも教えてくれるのでとても便利ですね!

 

まとめ

ここでは紹介しませんでしたが、maps.meには表示される道があったり、逆にgoogle mapの方にしか表示されない道もありました。地方農村地帯はmaps.me、都市部ではgoogle mapが使いやすいように思います。どちらのアプリにもメリット・デメリットがあるので、用途によって使い分けるのが良いと思います。

地図アプリを使いこなして、自分だけの素敵な旅に出かけましょう。

 

僕の旅の様子はInstagramブログで更新中です。

ライター:(maps.meで出来ること、maps.meの使い方)

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パーソナル栄養士いっしー パーソナル栄養士いっしー

1991年生まれ/東京農業大学卒/栄養士/ファスティングマイスター 大学時代に初海外をオーストラリアのワーキングホリデーを経験。 大学卒業後はタニタ食堂五反田店で勤務した後、24歳で世界一周へと旅立つ。 世界中の市場やファーマーズマーケットやスーパーマーケットを練り歩き、現地の屋台を食べ歩くことで世界の食文化を見て回った。 現在はパーソナル栄養士として食事とファスティングを活用したダイエットや体質改善のお手伝いをする他、ライターとして健康や食文化について発信している。

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