ライター
樋口 佑樹 コーチング×マーケティング

原チャリでの旅が得意分野。今年1年で走った距離は地球半周分くらい。これから挑戦したい事は一眼レフ!まずは日本の自然を楽しんでいきたいと思っている。

こんにちは、TABIPPOのひぐです。自分は大学になってドラムを少しかじり始めたのですが、これがまたとてもおもしろい!
そこから打楽器に興味をもった僕は、今回「世界の打楽器」に焦点を当てて紹介します!

パッワイン/ミャンマー

大小さまざまな約20個ほどの太鼓によって構成されているこのパッワインはメロディを奏でることが出来る打楽器です。デザイン的にも洗練されていて音色だけでなく、視覚的にも楽しめる楽器となっています。

 

パンデレータ/スペイン

スペインに古くから伝わる楽器でタンバリンとよく似た楽器。違いは面にワイヤーが貼ってあるか貼ってないかほどの違いであるが、このわずかな違いによって音色に深みを持たせてあります。スペインの民謡によく用いられるそうです。

 

カホン/ペルー

goose houseの演奏中にも登場したことで馴染み深くなった「カホン」。
シンプルなつくりであるにも関わらず、多彩な音を奏でることができるため、最近では幅広い用途で使われるようになってきています。形状もコンパクトであるため海外に行くと路上でカホンの演奏が楽しめることも!?

ライター
樋口 佑樹 コーチング×マーケティング

原チャリでの旅が得意分野。今年1年で走った距離は地球半周分くらい。これから挑戦したい事は一眼レフ!まずは日本の自然を楽しんでいきたいと思っている。

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