ライター

永崎裕麻(ナガサキ ユウマ)フィジー南国校長|約2年間の世界一周を終えて、世界幸福度ランキング1位(2016/2017)のフィジー共和国へ2007年から移住。ライフスタイルをアップデートする英語学校カラーズ校長。RECOMPANY取締役。 南の島のゆるい空気感を日本社会に届けるべく「南国ライフスタイルLABO」というコミュニティーを運営。内閣府国際交流事業「世界青年の船2017」日本ナショナル・リーダー。 2019年からはフィジー・デンマーク・日本の世界3拠点生活(トリプル・ライフ)を開始(現在はコロナで休止中)。 著書に「まんが南の島フィジーの脱力幸福論」「世界でいちばん幸せな国フィジーの世界でいちばん非常識な幸福論」。

永崎裕麻がアドバイザーを務める、フィジーにある英語学校「COLORS(カラーズ)」が開校記念として、前代未聞のとんでもないプレゼント企画を打ち上げました!

 

プレゼント企画を要約すると?

フィジー留学

「あなたらしい3枚の写真」をLINEで送ると「世界一周」と「留学」と「海外就職」がタダでゲットできちゃいます!! “3 Photos will make Your Life more Colorful”

 

キャンペーンの最優秀賞は何がもらえる?

・世界一周航空券
・世界でいちばん幸せな国フィジーでの英語留学(4週間)
・海外就職先の確約(希望しない方は放棄可能)※

※ はじめに勤務国や仕事内容の希望を伺った上で、海外就職のスペシャリストである「グローバル人材塾GJJ社」とコラボして海外就職を実現させます。 GJJ社による海外就職者の実績は650名を越えており、就職先は22カ国に及んでいます。

「最優秀賞」以外にも、準優秀賞や敢闘賞、エントリー賞などもあり、合計30名様にプレゼント!

 

COLORS開校記念キャンペーンのプレゼント

最優秀賞 (1名):世界一周航空券・フィジー留学4週間・海外就職
準優秀賞 (2名): フィジー留学2週間
敢闘賞 (3名) :フィジー留学1週間
エントリー賞 (24名) :フィジー留学「留学費用10%OFFチケット」を16名、FIJI Water(500ml×6本)を4名、書籍「世界でいちばん幸せな国フィジーの世界でいちばん非常識な幸福論」を4名にプレゼント

 

キャンペーンのエントリー条件・方法は?

エントリーは15歳以上であれば誰でもOK!締め切りは2018年11月4日(日)。エントリー方法の詳細はこちらまで

 

今回のキャンペーンが誕生した背景は?

今回のプレゼント企画は、「ライフスタイルをアップデートする英語学校」であるCOLORS(カラーズ)によるもの。

これからの人生100年時代、「どう生きるか」はますます多様化していきます。選択肢が少なかった時代は誰かの真似をしていればよかった。これからは自分オリジナルのライフスタイルを創っていく(自分流にカスタマイズしていく)ことが重要になります。

 

「お金」「仕事」「健康」「食事」「家族」「仲間」「結婚」「趣味」などのライフ・パラメーターを自分色に最適化していくために、何が必要か。

COLORSは「常識のアップデート」が必要だと考えます。自分とは違う価値観の人たちとどれだけ出会えるか、そして、どれだけコミュニケーションを取れるか。

 

フィジーは「常識のアップデート」に最適な場所です。世界でいちばん幸せを実感している国民と、理解しやすい英語で対話することで気づきが生まれないはずはありません。COLORSは「フィジー留学」という手段で、留学生たちの人生をカラフルに彩るお手伝いをしています。

ただ、理想を言えば、フィジー以外の国々も旅をし、さらに旅が終わったあとも海外に身をおき、常識をアップデートし続けてもらいたいと思っています。その1つのモデルケースとして、今回のプレゼント企画があります。

 

フィジー留学

フィジーに留学し、英語や異文化コミュニケーションに自信をもつ。そして、その自信を胸に世界を旅し、より広い世界を見て、より多くの価値観と出会う。さらにその経験をもとに、海外で働く経験を積み重ねる。

 

これからの時代、「留学×旅×海外就職」は魅力的なライフ・キャリアを構築する上で、1つのモデルプランになっていくことでしょう。

そんな話から、このプレゼント企画が誕生しています。第二弾、第三弾も現在計画中ですが、ぜひぜひ一期生になるべく、ご応募をお待ちしております。

↓ エントリー方法の詳細はこちらまで。

 

「フィジー留学」が選ばれる7つの理由とは?

1. 実践的なスピーキング機会が膨大

英語を話す機会は学校やホームステイの中だけではなく、学校外にも溢れています。フィジー人は世界でも最高レベルでフレンドリーな国民のため、街や公園などでも「ブラッ!(こんにちは)」と話しかけてくれます。

英語初心者であっても、ゆっくりと、分かりやすい単語で話してくれますし、こちらの話もやさしく、じっくりと聞いてくれます。

 

2. 幸福度世界一の国民から「幸せ」を学べる

幸福度世界一の国民から「幸せ」を学べる

「みんな、幸せになりたい」

なのに、幸せについて考えることは少ないものです。幸せについて学ぶには、幸せな人から学ぶのがもっとも効率的です。フィジー人たちから、新しい価値観を学び、自分にインストールしちゃいましょう。

「情報」はインターネットで仕入れることができますが、「価値観」は実際に体験してみないと習得は難しいものです。フィジー留学は欧米への留学のように王道ではありません。だからこそ、希少性が生まれ、現地での経験を王道な留学生たちから差別化できます。

 

3. 世界有数のリゾートを満喫

フィジーはオーストラリア人やニュージーランド人にとってバカンスを満喫するための場所。日本人にとってのハワイのような所です。

海上に浮かぶバー(クラウド9)や世界初の島まるごとビーチクラブ(マラマラ)などが、港から30分ほどでお手軽に、また安価に行けちゃいます。

 

4. 気候が常夏

気候が常夏

月別の平均気温が23〜28℃と、非常に過ごしやすい。一年中、海水浴やマリンスポーツが楽しめちゃいます。12〜4月頃が雨季になりますが、一日中降り続くことは少なく、スコール的な感じが多いです。

 

 

5. 英語ネイティブの国じゃない

民族構成が、フィジー系54%、インド系38%。母語はそれぞれ、フィジー語、ヒンズー語です。両民族をつなぐ公用語として英語が必須であり、国民のほとんどが英語を達者に話します。

ただ、ネイティブとは違い、学んできてマスターした英語なので、英語ネイティブではない日本人の気持ちもよく理解した上で、教えることができます。

 

6. 空港から学校まで車でたった5分!

空港から学校まで車でたった5分!

成田からフィジー(ナンディ国際空港)まで直行便が飛んでいます(所要8時間40分)。空港から学校までは、車でたった5分です。他国の留学では、「空港から学校まで車で数時間かかる」ということも多いですから、これは助かりますね。

夜のフライトでぐっすり就寝していれば、朝起きる頃にフィジーに到着。空港に迎えに来ているスタッフに会ったと思ったらもうすぐに学校に着くことができます。

 

7. 治安の良さ

治安が世界最強の日本と比べると、どこの国へ行ったとしても、治安は心配になりますよね。
ただ、フィジーはアメリカやフィリピンと違って銃社会ではなく、スリやひったくりなどの軽犯罪はありますが、重犯罪は非常に少ない国です。経済的には恵まれているとはいえない国ですが、助け合って生きているため、路上生活者を見かけることもほとんどありません。

» 英語学校「COLORS」のホームページ

※ 現在、先着20名様(留学申込者)に対し、離島クルーズや1〜3週間の無料留学期間追加などの特典をプレゼント中!

 

キャンペーン

話を最初に戻して、今回の「COLORS」開校記念キャンペーン。ぜひぜひ、ドシドシ奮ってご応募ください!

3枚の写真をLINEで送るだけで、あなたの3つの夢「世界一周」「留学」「海外就職」が叶うかもしれません!!! その経験であなたの人生は劇的に変化すること、間違いなし。

ライター

永崎裕麻(ナガサキ ユウマ)フィジー南国校長|約2年間の世界一周を終えて、世界幸福度ランキング1位(2016/2017)のフィジー共和国へ2007年から移住。ライフスタイルをアップデートする英語学校カラーズ校長。RECOMPANY取締役。 南の島のゆるい空気感を日本社会に届けるべく「南国ライフスタイルLABO」というコミュニティーを運営。内閣府国際交流事業「世界青年の船2017」日本ナショナル・リーダー。 2019年からはフィジー・デンマーク・日本の世界3拠点生活(トリプル・ライフ)を開始(現在はコロナで休止中)。 著書に「まんが南の島フィジーの脱力幸福論」「世界でいちばん幸せな国フィジーの世界でいちばん非常識な幸福論」。

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