リゾートバイトで留学がタダ!? 正直、ウソっぽいのでTABIPPO代表がバイト先の飛騨まで行って確かめてみた!

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こんにちは、TABIPPO代表の清水直哉(@shiminao)です。

ん?「ここ、どこ」って? 今日、僕は岐阜県・飛騨の平湯温泉にきています!

 

しかし、申し訳ないんですけど… 正直気が乗りません… 結構やることたまってんのに… どうせくるなら、ゆっくりきたかったな…

なんて考えながら、とりあえず、せめてもの抵抗で足湯に入ってみました。

 

あ、僕がなんで飛騨高山にきたかって? そう、事の始まりは1週間前。TABIPPOのオフィス前で社員と喋っていたところ…

 

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小泉:しみなお。今日のGlobal Diveでの取材すごかったよ。

 

平野:「ZEROから留学」っていう貯金なしで留学できるサービス、知ってます?

清水:知らない。でも、そんなうまい話あるわけないでしょ! 絶対ウソ。

 

小泉:バイトしながら英語の勉強もできるらしくて。

 

清水:いやいや、ないない。そんなうまい話、絶対ないよ。

 

平野:本当なのに… なんでそんなに否定するんですか。

 

清水:二人とも、なんでも信じちゃダメだって。

小泉:本当にそんなことないんだって!

 

平野:そんなに言うなら、しみなおさんが直接利用者さんのとこ行って、確かめてきてください!

 

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… そんなわけで、ここにきてしまったのです。

 

ただ、さすがに一人で飛騨まで来るのはさみしすぎるし、よい景色を読者の方にも見せたいなということで、TABIPPOで何度もお世話になっている、人気フォトグラファーの古性のち(@nocci_84)さんも連れてきました。

うん。心強い!ついでにいうと、山が似合う!

 

あーそれにしても、なんで仕事なんだろう… ゆっくりしたいな~。

 

あちっ!

(しっかりと飛騨牛を堪能しながら)

まあ、でもきたからには、レポートしますか…

では、早速行ってみましょ~。

(ねむい…)

 

ちょっと待って! そもそも「ZEROから留学」って?

あ、すみません。肝心の「ZEROから留学」がどんなサービスかを紹介していませんでしたね。

 

貯金ゼロ(ZERO)、英語力ゼロ(ZERO)の方でもリゾートバイトで計画的に資金を貯めて留学できるサービスです。その中でも気になるポイントが3つあります。

果たして本当なのか! この3つのポイントを中心に実態に迫ります。

 

いよいよ「ZEROから留学」利用者とご対面!

さて、気を取り直して、「ZEROから留学」のサービスを利用している方に会いに行ってみましょー!

 

利用者の方が、リゾートバイトしているのは岐阜県奥飛騨・平湯温泉の老舗「岡田旅館」。

いや~風情がありますね。後ろに見える北アルプスが壮観!  山々に囲まれた雄大な自然の中で、源泉かけ流しの湯や、飛騨牛を始めとする奥飛騨料理が食べられるのだとか。

 

んー、早く仕事終わらせるしかなさそうだな…

 

???:いらっしゃいませ!

お?案内している人がいるぞ……? もしかして……

 

???:あ、しみなおさん! はじめまして~。

会えました! 今回密着させてもらう「ZEROから留学」の利用者・鈴木くんです!

 

いや~好青年っぽくって安心。実は、リゾートバイトってちょっとパリピなイメージがあったので、どうしようって心配してたんですよね(小声)

 

清水:よろしくお願いします! さっそく鈴木くんの1日に密着させてください。

 

(※今回はリゾートバイト中の鈴木くんと岡田旅館さんの協力のもと、特別に密着取材の許可をしていただきました。)

 

鈴木くんの1日に密着!「ゼロから留学」の真相はいかに?

改めて、こちらが今回の取材対象者・鈴木龍星(すずき・りゅうせい)くん。

 

鈴木くんは専門学校を卒業後、建設系の会社に勤務。ある日「自分がやりたいことはこれでいいのだろうか」と悩んだことをきっかけに、ワーキングホリデーに挑戦することを決意。「ゼロから留学」をスタートしたのだそう。

 

そして、2017年1月より10週間セブ島に、同年4月から1年間オーストラリアで語学留学とワーキングホリデーにチャレンジ。現在は、岡田旅館でリゾートバイトをしながら、2度目のオーストラリアでのワーキングホリデーを目指しているとのこと。

 

果たして、岡田旅館では、どんな1日を過ごしているのでしょうか。

 

6:15 勤務スタート! 朝は、朝食会場の準備から始まる

岡田旅館では、毎日7:00から朝食がスタート。

 

鈴木くんの朝は館内の電気をつけ、お風呂場やトイレの点検、そして朝食会場の準備をするところから始まります。

清水:朝食会場での仕事はだいたい何時くらいまでやっているんですか?

 

鈴木くん:お客様の朝食時間は、7:00・7:30・8:00の3部制なんですけど、お客様がお席に着いてからあたたかいご飯を提供したり、その後の片付けもあるので、朝食会場での仕事は9:00前までしていることが多いですかね。

 

清水:ちなみに朝食ではなにを食べられるんですか?

 

鈴木くん:飛騨の名物・朴葉味噌(ほおばみそ)や、漬物ステーキなどが楽しめますよ! お客さまからも好評です。

 

朝から豪華すぎる。うらやましい限りです!

 

9:00 お掃除タイム! 鈴木くんの担当する男湯に潜入

清水:朝食会場での仕事が終わったら、次は何をするんですか?

 

鈴木くん:館内のお風呂場、トイレ、朝食会場などの掃除です。僕はお風呂場の担当なんですよ。

 

清水:お風呂場! 源泉かけ流しの湯の天然温泉とウワサの?

 

鈴木くん:あ、よくご存知ですね。よろしければご案内しますよ。

 

あーなんて心優しい青年なんだ… というわけで、温泉に突撃してみましょう!

 

(ガラッ)

!!!!

なんとものすごいスピードで、みるみると洗い場をピカピカにしている鈴木くんを発見。

 

清水:鈴木くん、仕事がめちゃくちゃ速い。

 

鈴木くん:洗い場がなかなか多いのでスピードが命なんですよね。

清水:え、でもめちゃくちゃキレイ…

 

鈴木くん:お客さまの中には温泉を楽しみに岡田旅館を選んでくれてる方もいますから!そこは一切妥協せずにやっています。

▲清水を横目にもくもくと仕事をしていく鈴木くん

鈴木くん:ここ終わって、夕食の準備をしたら仕事終わりなので。

 

清水:え? まだ働き始めて4時間もたってないよね。これで勤務終了?

 

鈴木くん:いやいや! 午前の部は…です! このあと中抜けの時間があって、午後は15:00か17:00から勤務開始なんですよ。

 

清水:そういうことか。ちょっと、じゃあ午前のお仕事終わったところでインタビューさせてください!

鈴木くん:お待たせしました!

 

清水:午前中のお仕事お疲れ様。まず、鈴木くんが岡田旅館で働き始めたのはいつからなの?

 

鈴木くん:ゴールデンウイークの少し前からですかね。今のところ7月いっぱいまで働いて、そのあとはセカンドワーキングホリデーでオーストラリアに行こうと思っています。

 

清水:そうなんだ! ちなみに、今回は「ZEROから留学」ってそんなうまい話ある? ってことを暴きたくて、飛騨まできたから、そのことについても質問させてください。

まず、いきなりツッコんだこと聞くけど、ZEROから留学って本当にリゾートバイトだけで留学費、タダになるの?

鈴木くん:あ、本当ですよ!  前回の留学も「ZEROから留学」を利用して実現できたようなもんですもん。

 

清水:え? まじで?

鈴木くん:ZEROから留学ってまず留学先の国、学校や通学期間、出発時期を決めるんですね。それで、そこから目標金額分をリゾートバイトで稼いでいくっていうものなんです。

 

清水:でもさ、それって普通のバイトでもよくない? ってか、バイトで稼いだところで使っちゃいそうな気もするんだけど。

 

鈴木くん:それでいうと、確実に貯金できるのがメリットなんですよ。毎月のお給料から10万円控除された額がお給料として支払われるんです。そして、その10万円の控除が留学の積立金になるんですよね。

 

清水:なるほど! そういうことか。

清水:でもさ、毎月10万円ってなかなかの額だよね? 家賃に食費にって考えたら生活できないんじゃない?

 

鈴木くん:豪遊して遊んだりはできないですけど、住み込みの仕事なので、家賃・光熱費・食費が一切かからないですし、仕事仲間と飲みに行ったりすることもあるので、普通に生活を楽しんでますよ。なによりも留学資金が確実にためられるのは大きいポイントかなって思います。

 

清水:なるほど! 言われてみれば、じゅうぶん生活できそうだね。

 

読者の皆さん! 朗報です! 検証の結果、

資金ゼロでも大丈夫! リゾートバイトで確実に貯金して、留学できます!!!

 

鈴木くん:あの… 僕、ちょっと休憩時間にやることがあるので、もういいですかね。

 

清水:はっ! ごめんごめん。ゆっくり休んでください。またあとで!

 

僕もちょっと休むか…

12:00 鈴木くん、午後の出勤まで休憩! でも、ちょっと待って

 

いやー鈴木くんめっちゃいい子だったな。それにお風呂も広々としていて気持ちよさそうだし、このあと絶対入ろうっと。鈴木くんちゃんと休んでたらいいけど…(回想)

鈴木くん:あの… 僕、ちょっと休憩時間にやることがあるので、もういいですかね?

 

休憩時間に休まずにやることってなに~!?!?!?

 

ちょっと居ても立っても居られない! 鈴木くん、実は休憩時間も草むしりとか、ごみ捨てとかバックヤードの仕事してたらどうしよう! お兄さんほっとけないよ!

 

よし。部屋に直撃だ!(※特別に許可をいただいてます)

 

清水:ちょっと、鈴木くん!(バタン!)

 

鈴木くん:うわ! いきなりなんですか! いいとこだったのに…

清水:(あれ?普通にスマホいじってるじゃん…)

あ、ごめんごめん。鈴木くん頑張り屋さんだから心配になって。さっき休憩時間にやることあるって言ってたじゃん? やることってなんなのかなって気になって。

 

鈴木くん:そうだったんですね。今もそうだったんですけど、留学に向けてちょっとでも英語に触れておこうって思って、海外ドラマを見ているんですよね。あと、ちょうど今からやるところなんですけど、このあとオンライン英会話の授業があって。

 

清水:あ! それって「ZEROから留学」の? オンライン英会話を毎日25分無料プレゼントってやつ?

 

鈴木くん:そうです。毎日6:00から25:00の間で、好きな時間にオンライン英会話の授業を受けることができて。スマートフォンとスカイプさえあれば、どこででも授業を受けられるので、助かってます。

鈴木くん:僕、留学するまで全く英語ができなかったので、本当にありがたいサービスだなって。あ、じゃあ、そろそろ授業始まるんで…

 

清水:そっか! 頑張ってね~。

 

読者の皆さん! 朗報です! 検証の結果、

ZEROから留学なら、毎日オンライン英会話ができるはホント!

 

(レポーターっぽく外からお送りしてみました)

 

17:00 鈴木くん夜勤務開始! 飛騨のおいしいものを堪能しながら、ラスト検証

 

夜の勤務は、旅館の忙しさ次第で15時または17時からスタートするとのこと。

 

具体的に何をするかというと、

17:30からお客様の夕食がスタートするので、その準備を進めたり、

お客様が来たら配膳をしたり、鍋に火をつけたりするそうです。

清水:鈴木くん、今、火をつけてもらった、お鍋の中には何が入っているの?

鈴木くん:飛騨牛のすき焼きです。お肉が柔らかくって、とってもおいしいですよ。ぜひお楽しみくださいね!

 

飛騨牛のすき焼き…(ゴクリ)

 

さっそくいただいてみますね!

 

……んまーーーーー!!!!

 

ごめんなさい。おいしすぎて写真撮るの忘れちゃいました。ぜひ皆さん岡田旅館に行って、ご自身の目で確かめてきてください!

 

でも、ちょっとまって、ZEROから留学のポイントの3つめに、英語に触れられる環境で働けるってあったけど… 鈴木くん、日本語しか喋ってなくない!?

 

これはもしや、スクープ……!?

 

清水:ちょっと、鈴木くーん!!!

清水:「ZEROから留学」の魅力の1つに英語を使いながら働けるって聞いてたんだけど… それってウソじゃない?

 

鈴木くん:え? 本当ですよ? しみなおさん、飛騨って外国人観光客に人気の日本の観光地でベスト10に入っていて。

 

清水:… あ! そういうことか!

鈴木くん:インバウンドのお客さまが毎日のように岡田旅館に来てくれるんです。そういうお客さまを案内したり、ご飯を食べるときにメニューの説明したりするので、強制的に英語を使うことになるんですよね。

 

清水:なるほど!

鈴木くん:それに一緒に働く仲間にも中国人がいるんで、バックヤードで一緒に「この料理は英語で○○だよね」なんて勉強したりもしますよ。あとは、彼らに中国語を教えてもらったり、反対に僕が日本語を教えることもあって、お互いにwin-winな環境なんです!

 

清水:でも、それって働く場所によるんじゃ?

 

鈴木くん:運営会社のDiveさんができるだけ英語に触れられる環境がある案件を紹介してくれるので、たぶん利用者のほとんどは英語に触れながら仕事しているはずですよ。

 

清水:え! めっちゃいいじゃん!

 

鈴木くん:このほかにも条件はいくつかあって、留学資金をためながら生活できるように月に18万以上稼げるところ、職場が留学の理解があるところ、オンライン英会話ができるようにWi-Fiがあるなどの条件に近いところを紹介してくれるんですよ。(※ただし、働く場所によって異なります)

 

ぐぬぬ…! 読者の皆さん。聞きましたか? 本日ラストの検証結果!

ZEROから留学は、英語に触れながらリゾートバイトできます!!(上高地にて)

 

検証終了!ところで、リゾートバイトってぶっちゃけどうなの?

これで無事、検証終了です。しかしいいサービスだったな~。僕も部屋でお休みすることにするか。

今回泊ったのは、こちらのお部屋。窓からは絵にかいたような木々の緑や、北アルプスの山々を望むことができます。はぁ~最高……

でも、ちょっと待って。職場でぶっちゃけきれるもんかな? 本当は困っていることあったらどうしよう…

 

ということで緊急企画! 鈴木くんにお部屋に来てもらい、リゾートバイトの気になるあれこれをぶっちゃけてもらいました。

清水:何度もごめんね! ちょっとさ、リゾートバイトに気になっていることがいくつかあって。ぶっちゃけトークをしてほしいなって部屋まで来てもらいました。

 

鈴木くん:聞かれて困ることはないんで、なんでも聞いてください!

 

清水:頼もしい! さっそくなんだけど、リゾートバイトって聞くとスノボー好きの大学生とか… その、ちょっとチャラチャラした印象があって、鈴木くんのような子が働いているって意外だなって。

 

鈴木くん:場所によっては、そうかもしれませんね。でも、僕、今もその前に働いていた別の旅館でも、そういう人にあったことはなく、残念ながら恋愛に発展したこともないです!

▲現在、恋人募集中とのこと

鈴木くん:もちろん中には大学生の子もいますけど、まじめに仕事してますし。社会人経験のある僕より年上の方や地元の方もいます。いろんな人と働けて楽しいですよ!

 

清水:なるほどね。でも、最初って「なじめるかな…」とか不安なことはなかった?

 

鈴木くん:まあ、新しいことやるときは何だって不安にはなりますよね。でも、リゾートバイトそのものへの不安はなかったかもしれません。むしろリゾートバイトしながら、海外に行く資金をためている同じ目的を持った仲間と出会えること、自分の知らない場所で働けることにワクワクしてました。

清水:えらいな… そういう価値観なのは昔から?

 

鈴木くん:いえ。仕事を辞めてリゾートバイトを経験して、海外に行ったことが大きいですね。

鈴木くん:うまく言えないんですけど。自分の世界が変わったんです。僕は何にも縛られずに、まだまだ色々なことに挑戦できる!  やろうと思ったら何でもできる! って。

 

清水:なるほど。

 

鈴木くん:あと、リゾートバイトに関していうと、毎日たくさんいらっしゃる観光客の方と接する中で、気遣いができるようになったり、視野が広くなりましたね。これは、ワーキングホリデーをしたときにも、活きた経験だなって思っています。

 

清水:そっか。リゾートバイトを経験すること自体も、鈴木くんにとってプラスになったんだね。

 

鈴木くん:はい! そう思っています!

 

清水:ちょっと、いじわるなこと聞くんだけど、

清水:リゾートバイトをする中で困ったことってないの?

 

鈴木くん:うーん… そうですね。僕はないんですけど、人間関係に悩む人もいるようです。

 

清水:まあ、どんな仕事でも悩みは尽きないものだよね。

 

鈴木くん:でも、さっきも言ったようにリゾートバイトって本当にいろんな人がいるんで、そういうときでも、気の合う仲間に相談できるのはありがたいなって思います。僕自身、前に相談に乗ったときに「こんなに何でも相談できる人と仕事できるって思ってなかった。本当にありがとう!」って感謝されたこともありました。

 

清水:そっか。鈴木くんのおかげで悩みが解決できたなんて、その子もよかっただろうね。

 

鈴木くん:はい。めちゃくちゃ感謝されましたし、今でも困ったときはお互いに相談し合える関係で、本当に良かったなって思います。あ、そろそろいいですか? 明日も早いので!

 

清水:うん。来てくれてありがとう。

 

なんだかリゾートバイトって知らないことだらけだったな。たしかに大変なこともあるみたいだけど、海外に行く上で役立ちそうなことを学べそうだし。そうやって考えると、「ZEROから留学」ってめちゃくちゃよさそう。

 

貯金が確実にできる!「ZEROから留学」をチェック

そんなわけで、無事「ZEROから留学」が行われている現場での取材を終了しました。

 

いや、正直見くびってましたね!「留学したいけどお金貯められるかな」って不安な人は、ぜひ挑戦してみたらいいんじゃないかな? ちょっと僕の知り合いにも紹介してみようかな。

 

鈴木くん、お忙しい中ありがとうございました!

 

というわけで、ZEROから留学に興味がある人は、ぜひサイトから申し込んでみて下さいね。

またね~!

 

取材/文:おきあり
写真:古性のち

古性のち
「日々に小さなときめきを」をコンセプトにコンテンツを作るフォトグラファー・物書き。1年中旅をしている。これまで訪れた国は32カ国。中でも東南アジアが大好きで現在住居をタイ・バンコクに移。旅先からは大好きな雑貨やカフェを巡りながらSNSに発信中。▷twitterinstagram
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WRITER

於ありさ
ライター
「働く」と「スキ」をテーマに発信中のライター・編集者|インタビューが好き|将来の夢はコメンテーター|自分の文章や行動をきっかけに、年齢にとらわれず自分に素直でいられる人が増えたらいいなと思っていま…

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