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清水 直哉 TABIPPO / 代表取締役

群馬生まれ、40ヶ国以上を旅したビール好きの経営者、あだ名は「しみなお」です。世界一周のひとり旅から帰国して、TABIPPOを仲間と一緒に創設しました。26歳で起業してから、旅の力で世界を豊かにすることに人生を賭けてます。でも、経営者らしくないフラットな人間。趣味は、サッカーと漫画、そしてお酒。カレーとトマト、ビールとコーヒーが大好きです。

こんにちは、TABIPPOのしみなおです。先日行われた、旅と音楽をテーマにしたイベント「#TRAVEL MUSIC PARTY」は大盛況で終わることが出来ました。

今回は、TABIPPO×JOYSOUNDがコラボしたイベントということで、旅好きであり、音楽好きの若者が、125名以上も集まりました。

 

そんなイベントに先駆けて募集をした調査アンケートで募集した楽曲を集計して「旅うたランキング2015」として発表します。(株式会社TABIPPOアンケート調べ 2015年8月実施)

旅うたの定義は「旅にでたくなる音楽」もしくは「旅をしている時に聴きたい音楽」です。2015年の「旅うたランキング」に選ばれた曲は・・・1位はみんな知ってるあの曲となりました!

まずは、10位から発表します!

 

10位:白い雲のように / 猿岩石

青空00

Photo By shiminao

まず、第10位となったのは猿岩石の「白い雲のように」です。「風に吹かれて〜消えてゆくのさ〜白い雲のように〜」まさに旅うたの代表曲ですね。写真のような、ウユニ塩湖の白い雲を見ながら聴きたい…

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9位:アジアの純真 / PUFFY

大運河

photo by chinaviki

続いては、PUFFYの「アジアの純真」です。歌い出しが「北京、ベルリン、ダブリン、リベリア」という歌詞。リベリアってどこだろう?って思った人も多いはずですね。写真は、北京から総延長2500キロメートルにも及ぶ距離を結ぶ大運河。

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8位:空はまるで / MONKEY MAJIK

空を見上げながら、聴きたい一曲。旅先で聴いてもよし。普段の生活のなかで聴いても、旅に行きたくなること間違いなしの1曲。

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7位:Gone, Gone, Gone / Phillip Phillips

洋楽が7位にランクインしました。海外で大人気のPhillip Phillips「Gone, Gone, Gone 」です。壮大なサウンドを聴くだけで、ワクワクすること間違いなしの1曲。

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6位:明日への扉 / I wish

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photo by Misaki Naka

この歌を聴いたらあるテレビ番組を思い出す方も多いかと思います。そうです、昔大人気だった旅のテレビ番組「あいのり」ですね。あいのりの主題歌だったこの曲を聴いて、おもわず世界中で撮影された名シーンを思い出してしまう人も少なくないはず…

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5位:今のキミを忘れない / ナオト・インティライミ

シミエン国立公園

photo by tryvel

いまや、旅と言ったらこのアーティスト。世界一周の旅を経験したあとに音楽アーティストとして大ブレイクをしたナオト・インティライミ。この人無くして旅うたは語れません。写真は、ナオト・インティライミが映画「旅歌ダイアリー」の中で、この歌を歌ったエチオピアにある世界遺産のシミエン国立公園です。

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清水 直哉 TABIPPO / 代表取締役

群馬生まれ、40ヶ国以上を旅したビール好きの経営者、あだ名は「しみなお」です。世界一周のひとり旅から帰国して、TABIPPOを仲間と一緒に創設しました。26歳で起業してから、旅の力で世界を豊かにすることに人生を賭けてます。でも、経営者らしくないフラットな人間。趣味は、サッカーと漫画、そしてお酒。カレーとトマト、ビールとコーヒーが大好きです。

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