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こんにちは、旅を広める会社である株式会社TABIPPOが運営をしている「旅」の総合WEBメディアです。世界一周のひとり旅を経験した旅好きなメンバーが、世界中を旅する魅力を伝えたいという想いで設立しました。旅人たちが実際に旅した体験をベースに1つずつ記事を配信して、これからの時代の多様な旅を提案します。

 

アメリカ合衆国横断

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レンタカーを借りて、西はサンフランシスコから東はワシントンD.C.まで走破したアメリカ合衆国横断の旅。

カジノで負けたり、大泉が倒れたり、ミスターがインキーして出発時間が遅れてしまったりと、様々なトラブルに見舞われながらも、無事横断することができました。

 

中米・コスタリカで幻の鳥を激写!

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大泉が「写真家」として登場した、中米・コスタリカの旅。どうでしょう班がバズーカと呼ばれる巨大なカメラを持ち歩きながら、ケツァールを撮影しようと試みました。

最初に訪れたコルコバード国立公園では見ることができませんでしたが、最後に訪れたサン・ヘラルド・デ・ドータで見事撮影に成功しました。

 

ユーコン川160キロ 〜地獄の6日間〜

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前企画として行われた「対決列島 〜甘いもの国盗り物語〜」において、敗者チームとなった鈴井・大泉の「ミスターチーム」に対する罰ゲームとして行われた企画です。カヌーでユーコン川を下るという、何ともハードコアでアウトドア感が満載!

また、カナダの雄大な自然を満喫できる企画としても有名です。

 

原付ベトナム縦断1800キロ

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「水曜どうでしょう」の最後の企画として有名なのが、この「原付ベトナム縦断1800キロ」。その名の通り、ベトナムを北部のハノイから南部の商都ホーチミンまで、カブで縦断するというなんとも無謀な企画です。

ベトナムは車よりもバイク天国、つまりカブ社会で、最終回を飾るに相応しい過酷さと、ハプニングが続出した企画です。

 

今も語り継がれる伝説の番組

北海道のローカル番組として誕生した水曜どうでしょうですが、今では知らない人がいないくらい、伝説的な番組として有名です。企画内容も、他の番組とは一味も二味も違う面白さがありますね。

まだ観てない!という方は是非チェックしてみてくださいね。

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