ライター
前田 塁 TABIPPO / 創業メンバー

TABIPPO創業メンバーで、世界78ヶ国を旅しながら仕事をしてます。せっかく現代に生まれたのだから、世界にあるすべての国を訪れて、宇宙を旅行して、仕事でも成功する、そんなワークライフカオスな人生を目指しています。

木造建築であるがために、1996年には国会議事堂が火事で焼け落ち、重要文書が失われるということもありましたが、いまなお歴史的風景を今に伝えています。

 

中央スリナム自然保護区

中央スリナム自然保護区

photo by David Evers

中央スリナム自然保護区

photo by David Stanley

スリナムの国土の10%を占める広大な自然保護区で、手付かずの自然が多く残されています。低山帯から高地、熱帯雨林地帯にまで及ぶ様々な自然環境を有するこの一帯にはおよそ6000種類もの植物が自生しており、大アルマジロ、ナマケモノ、ジャガー、オオアリクイなど185種類の哺乳類、400種の鳥類、その他魚類、昆虫類、両生類など多種類の動物の生息が確認されています。

 

まとめ

いかがだったでしょうか。日本からスリナムに訪れる人は少なく、スリナムの隣国であるガイアナの首都ジョージタウンか、仏領ギアナの首都カイエンヌを経由して、陸路で訪れる方法が一般的です。

ライター
前田 塁 TABIPPO / 創業メンバー

TABIPPO創業メンバーで、世界78ヶ国を旅しながら仕事をしてます。せっかく現代に生まれたのだから、世界にあるすべての国を訪れて、宇宙を旅行して、仕事でも成功する、そんなワークライフカオスな人生を目指しています。

RELATED

関連記事

RANKING

人気記事ランキング