tabippo
恩田 倫孝 TABIPPO / コミュニティマネジャー

日々酒で踊り続ける、砂漠と氷河を愛する吟遊詩人。旅を通じて「楽しさ」を考えて、多くの人の『楽しさの自給率』を上げることを目論む。食いつくキーワードは、ウェルビーイング、コミュニティ、教育。訪問国数は50。地元は新潟。慶応大学理工学部出身。趣味はホットサンドメーカーでサーモンを焼くこと。

 

旅大学のポイントは、以下のようにまとめてみました。これは、僕が20回近く、旅大学を開催してきて感じている事です。

 

自分に対して素直でいれる

自分に対して素直でいれる

photo by pixta

旅大学のコミュニティでは、何かのシガラミがある訳ではないので、自分に素直に向き合って真剣に考えられます。

ゲストの話を聞きながら、自分の人生を振り返りつつ、自分にとってどんな事が大切なのかについて、見つめる時間になります。

 

自由な意見を言える。

th_shutterstock_144543809

photo by shutterstock

旅大学では、自分が思った事を言える、フラットな空間作りを目指しています。そして、自発的に意見を言う事を歓迎してます。

中々、自分が思う事を言う機会が無い方は、是非旅大学にいらして下さい。意見を言うには、とても心地いい空間です。

 

自分と似た友達が出来る

自分と似た友達が出来る

photo by pixta

旅に興味があったり、旅が好きな人達が集まっております。そして、何かしらの学びを求めている人達が集まっているので、参加者通しで、どこかにいったり、飲みに行ったりという場が出来ます。

そんな、自分と似たような人が集まる場というのは、非常に貴重だと思います。

 

まとめ

新しい旅をテーマにしたコミュニティ、旅大学をリリースをして3ヶ月程が経とうとしております。毎週開催していますが、様々な参加者がきます。

参加の理由は様々ですが、刺激や考えるきっかけを求めている方が多いです。是非、一緒に講義を作りたい方を募集しております。是非、僕らと一緒に講義を通じて、新しいコミュニティを作りませんか?

 

旅大学公式サイトはこちら

旅大学公式サイト

http://tabi-daigaku.jp/

tabippo
恩田 倫孝 TABIPPO / コミュニティマネジャー

日々酒で踊り続ける、砂漠と氷河を愛する吟遊詩人。旅を通じて「楽しさ」を考えて、多くの人の『楽しさの自給率』を上げることを目論む。食いつくキーワードは、ウェルビーイング、コミュニティ、教育。訪問国数は50。地元は新潟。慶応大学理工学部出身。趣味はホットサンドメーカーでサーモンを焼くこと。

RELATED

関連記事