スイスで訪れたいおすすめ観光スポット36選

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ヨーロッパ、いや世界で人気の高い国、スイス。どうしても自然ばかりが強調されがちですが、自然以外にも様々な見所があります。

それでは早速、スイスの見所を見ていきましょう。

*編集部追記
2016年8月公開の記事に新たに6スポットと体験談を追加しました。(2017/8/23)
 

スイスに行ってみての感想

photo by shutterstock

私がスイスを訪れたのは、2年前の冬ごろでした。スイスは街が整然としており、人も親切で、物価は高いけど良い国だなあという印象を受けました。

公共サービスのレベルも高く、電車やトラムなどの車内もきれいで、他のヨーロッパの国とはやはり違うなと感じました。現地の友達に治安の悪い場所はあるのかと聞いた所、一見きれいでもやはりそういう場所はあるようで、夜遅くには一人歩きしない方が良いとアドバイスを受けました。

気候はなかなか寒かったですが、家の中は暖かいため過ごしやすかったです。
 

観光する際のアドバイス

photo by shutterstock

先ほども述べたように、スイスは治安が良く、また人も穏やかで親切なので、街歩きをするときも安心です。しかしながら、物価は想像通り高いです。

スーパーで買い物などをするときは、日本より安い場合もありますが、外食は4,000〜5,000円かかることもしばしばあります。持ち帰り用のデリでも2,000~3,000円かかります。

ファーストフードも1000円以上するので、民泊を活用してキッチン付きの宿泊施設に泊まれば、食費は安く抑えられるかもしれません。
 

ベストスポット

photo by shutterstock

私がスイスで気に入っているのは、ローザンヌという芸術活動が盛んな都市です。街全体が優雅で、ヨーロッパらしい街並みの旧市街や、カフェやレストランなど見所満載です。

チューリッヒやジュネーブなどと比べて規模が小さく、観光しやすいのも嬉しところ!また周辺の自然風景もとてもきれいなので、ぜひ足を伸ばしてみてはいかがでしょうか?
 

1.国際宗教改革博物館

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Geneva Tourist Angelsさん(@genevatouristangels_16)が投稿した写真 – 2016 7月 10 8:50午前 PDT


ヨーロッパの歴史に興味がある方なら、絶対に外せない博物館がジュネーヴにある「国際宗教改革博物館」。この博物館では、16世紀の宗教改革から現在に至るまで、最新技術を駆使して分かりやすく伝えています。

「国際宗教改革博物館」を訪れる前に、世界史の教科書をチェックするといいでしょう。

■詳細情報
・名称:国際宗教改革博物館(Musée international de la Réforme)
・住所:Rue du Cloître 4
・アクセス:バス5系統、トラム3系統に乗り「ヌーヴ広場」下車
・営業時間:10:00~17:00
・定休日:月曜、一部祝日
・電話番号:+41 (0)22 310 24 31
・料金:CHF13
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.musee-reforme.ch

 

2.宗教改革記念碑

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Photo by Tom Page

「国際宗教改革博物館」を訪れた後は「宗教改革記念碑」に行ってみましょう。ここには、宗教改革に尽力した活動家(ファレル、カルヴァン、ベーズ、ノックス)の像があります。

「宗教改革記念碑」はジュネーブを中心に活躍したカルヴァンの生誕400年を祝って1909年から1917年にかけて作られました。

■詳細情報
・名称:宗教改革記念碑(Monument De La Reformation)
・住所:Prom. des Bastions 1, 1204 Genève
・アクセス:サン ピエール大聖堂から徒歩約10分
・電話番号:+41 22 909 70 00
・オススメの時期:いつでも

 

3.サン・ピエール大聖堂

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Photo by Leandro Neumann Ciuffo

ジュネーブを代表する歴史的建造物が「サン・ピエール大聖堂」です。「サン・ピエール大聖堂」が建てられたのは12世紀~13世紀にかけて。それ以降、増改築を繰り返しながら現在の姿になりました。

宗教改革で有名なカルヴァンは「サン・ピエール大聖堂」で、25年間に渡って説教をしたのです。

■詳細情報
・名称:サン・ピエール大聖堂(Cathédrale Saint-Pierre)
・住所:Place du Bourg de Four 24, Geneve
・アクセス:バス5系統、トラム3系統に乗り「ヌーヴ広場」下車
・営業時間:9:30~18:30(6月~9月、月曜日~土曜日)、12:00~18:30(6月~9月、日曜日)、10:00~17:00(10月~5月、月曜日~土曜日)、12:00~17:00(10月~5月、日曜日)
・定休日:無休
・電話番号:(022)3197190
・料金:CHF5(塔)
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.cathedrale-geneve.ch

 

4.ルソーと文学の家

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Photo by Qtea

ヨーロッパを代表する思想家ルソーを学べるのが「ルソーと文学の家」です。オーディオガイドを使うと、たった25分でルソーを学ぶことができます。

館内にはルソーの誕生から社会活動、小説などがセクションごとにわかりやすく解説。日本語オーディオガイドもありますので、ぜひご活用ください。

■詳細情報
・名称:ルソーと文学の家(Espace Rousseau)
・住所:Grand-Rue 40, 1211 Geneve
・アクセス:バス36系統に乗り「Hotel de Ville」下車
・営業時間:11:00~17:30
・定休日:月曜日
・電話番号:(022)3101028
・料金:CHF5
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.m-r-l.ch

 

5.美術・歴史博物館

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Antonさん(@antonpolyakov0)が投稿した写真 – 2016 8月 9 8:43午前 PDT


スイス人芸術家の作品を収蔵、展示しているのが「美術・歴史博物館」です。1階部分は考古学コーナー、2階部分は美術館になっており、15世紀から20世紀までの作品が展示されています。

スイスの作品はもちろんのこと、エジプトやギリシャの作品も展示されています。

■詳細情報
・名称:美術・歴史博物館(Musée d’Art et d’Histoire)
・住所:Rue Charles-Galland 2
・アクセス:バス3系統、5系統に乗り「Athenee」下車
・営業時間:10:00~17:00
・定休日:月曜日
・電話番号:(022)4182600
・料金:無料
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://institutions.ville-geneve.ch/fr/mah

 

6.パレ・デ・ナシオン

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Photo by United States Mission Geneva

国連本部はニューヨークにあるわけですが、国連のヨーロッパ本部はジュネーブの「パレ・デ・ナシオン」にあります。ここでも、国際的に重要な会議が行われます。

館内はガイドツアーになっており、国際政治の表舞台を肌で感じられます。国連に憧れる方は足を伸ばしてもいいのでは。

■詳細情報
・名称:パレ・デ・ナシオン(Palais des Nations)
・住所:14, Avenue de la Paix, CH-1211 Geneva 10
・アクセス:コルナヴァン駅前から出るバス8系統、28系統、もしくはF・V・Zのバスで「Appla」下車
・営業時間:ガイドツアー 10:00~、14:00~(9月~6月)、10:00~(7月、8月)
・定休日:土曜日、日曜日(9月~3月)、日曜日(4月~8月)
・電話番号:(022)9174896
・料金:CHF12
・所要時間:45分~60分
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.unog.ch

 

7.パティック・フィリップ時計博物館

#patekphilippemuseum #Geneva

Casey Kaplanさん(@caseykaplangallery)が投稿した写真 – 2015 5月 27 4:03午前 PDT


スイスといえば、時計を思いつく方も多いのでは。ジュネーヴで時計を学べる博物館といえば「パティック・フィリップ時計博物館」です。そもそも「パティック・フィリップ」はスイスを代表する時計の高級老舗ブランドです。

館内は4つのセクションに分かれており、現代までの時計のコレクションと時計制作に用いる工具や機械が展示されています。

■詳細情報
・名称:パティック・フィリップ時計博物館(Patek Philippe Museum)
・住所:Rue des Vieux-Grenadiers 7 CH – 1205 Geneve
・アクセス:バス1系統に乗り「Ecole-de-Medecine」下車
・営業時間:14:00~18:00(火曜日~金曜日)、10:00~18:00(土曜日)
・定休日:日曜日、月曜日、祝日
・電話番号:+41 22 807 09 10
・料金:CHF10
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.patekmuseum.com

 

8.アリアナ美術館

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Photo by tshein

先ほど紹介したパレ・デ・ナシオンの裏側にあるのが「アリアナ美術館」です。「アリアナ美術館」の見所は中世から現代に至るまでの陶磁器やガラスのコレクション。

総数は2万点にもなります。また年代別に並んでいるので、とても見やすいこともポイントですね。

■詳細情報
・名称:アリアナ美術館(Musee Ariana)
・住所:Av. de la Paix 10, Geneve
・アクセス:バス5系統、8系統、F・V・Z、トラム15系統に乗り「Nations」下車
・営業時間:10:00~18:00
・定休日:土曜日
・電話番号:(022)4185450
・料金:無料
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://mah.ville-ge.ch

 

9.連邦議事堂

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Photo by Martin Abegglen

ここからはスイスの首都、ベルンの見所を紹介しましょう。まず、スイスの政治の中心である「連邦議事堂」から見ていきます。「連邦議事堂」では上院、下院、州議会が開かれています。議会が開かれていない時はガイドツアーで内部を観察することもできます。

なお「連邦議事堂」には26の噴水がありますが、これはスイスの26州を表しています。

■詳細情報
・名称:連邦議事堂(Bundeshaus)
・住所:Bundesplatz 3, 3003 Bern
・アクセス:ベルン中央駅から徒歩6分
・営業時間:インフォメーションセンター、ウェブサイトで確認してください
・定休日:インフォメーションセンター、ウェブサイトで確認してください
・電話番号:(058)3229022
・料金:無料
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:https://www.parlament.ch/en

 

10.アインシュタインの家

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Photo by mkisono

文系でも一度は耳にしたことがある偉大な物理学者、アインシュタイン。アインシュタインは24歳の時に結婚し、ベルンに居を構えました。ここで、多くの世界を驚かす論文を発表。アインシュタインにとってベルンは「出世の街」と言えるのです。

現在、アインシュタインの家は博物館になっています。ぜひ「アインシュタインの家」に行き、物理学、自然界の奥深さを感じませんか。

■詳細情報
・名称:アインシュタインの家(Einstein-Haus)
・住所:Einstein-Haus Kramgasse 49 3000 Bern
・アクセス:ツィットグロッゲから200メートル
・営業時間:10:00~17:00
・定休日:1月、イースター、聖霊降臨祭、建国記念日、クリスマス~年末
・電話番号:(031)31200091
・料金:CHF6
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.einstein-bern.ch/index.php?lang=de&show=start&subs=

 

11.大聖堂

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Photo by Jaro

ベルンのラウンドマークになるのが1893年に完成した「大聖堂」です。この「大聖堂」、完成するまでにかかった時間はなんと400年以上! 建築スタイルは後期ゴシック様式となっており、美しいステンドグラスが見ものです。

そして、もうひとつ見逃せないものが5040本のパイプを持つパイプオルガン! ぜひ、重厚な雰囲気の「大聖堂」をお楽しみください。

■詳細情報
・名称:大聖堂(Berner Muenster)
・住所:Muensterplatz 1, Bern
・アクセス:ベルン中央駅から徒歩15分
・営業時間:10:00~17:00(夏期 月曜日~土曜日)、11:30~17:00(夏期 日曜日)、12:00~16:00(冬期 月曜日~金曜日)、10:00~17:00(冬期 土曜日)、11:30~16:00(冬期 日曜日)
・定休日:無休
・電話番号:(031)3120462
・料金:CHF5
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.bernermuenster.ch/de/index.php

 

12.クマ公園

Spring is definitely coming. The bears are awake… #bear #baerengraben #berne

Tom Schmidさん(@tomatkmp)が投稿した写真 – 2016 3月 29 10:04午前 PDT


ベルンのシンボルといえばクマです。もしベルンの紋章を見る機会があれば、じっくりと観察してみましょう。ベルンの紋章にはクマが描かれています。

「クマ公園」にはクマが住んでいるわけですが、敷地面積は6000平方メートルにも及びます。ぜひ、広い敷地でのんびり暮らしているクマを観察してみましょう。

■詳細情報
・名称:クマ公園(Baerengraben)
・住所:Grosser Muristalden 6, 3006 Bern
・アクセス:バス12系統に乗り「Baerengraben」下車
・営業時間:8:00~17:00
・定休日:無休
・電話番号:(031)3571515
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.brasseriebaerengraben.ch

 

13.ベルン歴史博物館

#BernischesHistorischesMuseum 🐻 #museum #bern #history #iphoneography

Angela d’Ancheraさん(@angeladanchera)が投稿した写真 – 2015 11月 21 10:47午前 PST


歴史好きな方でベルンに立ち寄ったら、ぜひ「ベルン歴史博物館」に寄ってみましょう。「ベルン歴史博物館」ではベルンの歴史はもちろんのこと、スイスの歴史、世界の歴史が学べます。

また世界各地の工芸品や、宝物を展示していることも大きな特徴です。ハプスブルク家の宝物から古代エジプトの品、日本の仏像まで収蔵されているのです。

■詳細情報
・名称:ベルン歴史博物館(Bernisches Historisches Museum)
・住所:Helvetiaplatz 5, Bern
・アクセス:トラム6系統、7系統、8系統、バス19系統に乗り「Helvetieplatz」下車
・営業時間:10:00~17:00
・定休日:月曜日(祝日の場合は営業)、8月1日、タマネギ市開催日、12月25日
・電話番号:(031)3507711
・料金:CHF13
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.bhm.ch

 

14.グルテン山


スイスの魅力は美しい山々ですが、スイスを訪れた全ての人々がアルプスに行けるわけではないでしょう。首都ベルンから気軽に訪れることができる山が「グルテン山」です。

「グルテン山」にある展望台からはベルンを一望できます。また、展望台がある建物にはレストランもあるので、ここでのんびりするのもいいでしょうね。

■詳細情報
・名称:グルテン山(Gurten Park)
・住所:Gurten Park,Bern
・アクセス:トラム9系統に乗り「 Gurtenbahn」下車。そこから5分ほど山の方へ歩くとグルテン鉄道乗り場にアクセスできます
・営業時間:ケーブルカー下り 7:00~23:45(月曜日~土曜日)、7:00~20:15(日曜日、祝日)
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.gurtenpark.ch

 

15.スイス国立博物館

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Photo by Cornelius Kibelka

次にスイス北部にある街、チューリッヒを見ていきましょう。チューリッヒにもスイス全体のことが学べる博物館があります。それが「スイス国立博物館」です。ここでは、先史時代から現代まで、スイスのあらゆる分野を網羅しています。

特に、昔の衣服や家具などの生活用具は必見!「スイス国立博物館」を訪れると「スイス博士」になること間違いありません。

■詳細情報
・名称:スイス国立博物館(Schweizerisches Landesmuseum)
・住所:Museumstrasse 2, 8001 Zürich
・アクセス:チューリッヒ中央駅からすぐ
・営業時間:10:00~18:00(火曜日、金曜日~日曜日)、10:00~20:00(水曜日、木曜日)
・定休日:月曜日
・電話番号:(044)2538484
・料金:CHF14
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.nationalmuseum.ch/d/zuerich

 

16.聖ペーター教会

The bell tells at 11am here! #zurich #Switzerland #夏休み #心を清める

Pirocoさん(@pirocopp)が投稿した写真 – 2016 8月 8 2:05午前 PDT


時計で有名なスイスにふさわしい教会と言えば「聖ペーター教会」でしょう。なぜなら、ヨーロッパ最大の時計がこの教会にはあるからです。

時計の文字盤は直径8.7メートル、時針3メートル、分針4メートルもあります。普段、教会を訪れない方も「聖ペーター教会」は訪れる価値ありです。

■詳細情報
・名称:聖ペーター教会(St. Peter Kirche)
・住所:St.-Peter-Hofstatt, Zuerich
・アクセス:チューリッヒ中央駅から徒歩10分
・営業時間:8:00~18:00(月曜日~金曜日)、10:00~16:00(土曜日)、11:00~17:00(日曜日)
・定休日:無休
・電話番号:(044)2115070
・料金:無料
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.st-peter-zh.ch/home.html

 

17.ベルリーヴ美術館

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Photo by BYTE RIDER

スイスにはたくさんの美術館がありますが、この「ベルリーヴ美術館」は大変ユニークな美術館として有名です。ファション、デザインから家具まで、ありとあらゆるジャンルを網羅しています。

またミュージアムショップでは、ユニークな文房具が販売されています。ぜひ、チェックしてみましょう。

■詳細情報
・名称:ベルリーヴ美術館(Bellerive Museum)
・住所:Hoeschgasse 3, 8008 Zuerich
・アクセス:トラム2系統、4系統に乗り「Zürich, Höschgasse」下車
・営業時間:10:00~17:00(火曜日~日曜日 木曜は20時まで)
・定休日:月曜、土曜、8月29日
・電話番号:(043)4464469
・料金:CHF9
・オススメの時期:いつでも
・公式サイトURL:http://www.museum-bellerive.ch

 

18.カペル橋

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Photo by bigbirdz

今度はスイスの中央にあるルツェルンにある観光スポットをご紹介しましょう。最初に紹介するのはヨーロッパで最も古い屋根付きの木橋である「カペル橋」です。

「カペル橋」が完成したのは1333年。1993年に火災で焼けてしまいましたが、その後、きちんと修復されています。昼に訪れるのもいいですが、夜のライトアップも見逃せませんよ。

■詳細情報
・名称:カペル橋(Kapellbrücke)
・住所:Kapellbrücke, 6002 Luzern
・アクセス:カペル広場周辺
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WRITER

新田浩之
国鉄が民営化された1987年生まれ。神戸市出身です。高校の時に読んだある小説の影響で、中央ヨーロッパ、東ヨーロッパ、ロシアに強い関心を持つことに。大学、大学院ではユーゴスラビアのことを勉強していま…

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