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Ayaka 安全をお金で買った世界一周女子

「世界中の絶景を見てみたい」そんな単純な思いから、英検3級レベルの英語が全くできない私が一人で3ヶ月間17ヶ国の世界一周に行って来ました。 好奇心だけは人一倍旺盛。でもビビり。昔から人と違うことに興味津々。キャンピングカーで世界一周を夢見る女子です。現在、TABIPPO専属ライター。

今や色々な面で話題になっている、3Dプリンター。自分の好きな形を作る事ができる3Dプリンターは、医療現場や自動車、宇宙産業などあらゆる面で活用されています。

中には10万円以下の価格で、電子レンジより小さい物も発売されています。そんな3Dプリンターを使って、Airbusがなんと飛行機を造ろうと考えています。

 

Airbus(エアバス)

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photo by shutterstock

エアバスとは欧州の4ヶ国が開発コストを出し合い、より良い飛行機を求めて飛行機開発をしている会社です。日本では、2016年1月にANAグループが初めて超大型機3機を発注しました。

ドイツにあるハンブルク工場では、現在3Dプリンターを使った飛行機が開発されています。

 

一体どんな形?

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photo by John Abella

※画像はイメージです。

では、3Dプリンターを使った飛行機とはどんな形なのでしょうか?それは、「鳥」の様な骨組みをした飛行機です。

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「世界中の絶景を見てみたい」そんな単純な思いから、英検3級レベルの英語が全くできない私が一人で3ヶ月間17ヶ国の世界一周に行って来ました。 好奇心だけは人一倍旺盛。でもビビり。昔から人と違うことに興味津々。キャンピングカーで世界一周を夢見る女子です。現在、TABIPPO専属ライター。

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