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こんにちは、旅を広める会社である株式会社TABIPPOが運営をしている「旅」の総合WEBメディアです。世界一周のひとり旅を経験した旅好きなメンバーが、世界中を旅する魅力を伝えたいという想いで設立しました。旅人たちが実際に旅した体験をベースに1つずつ記事を配信して、これからの時代の多様な旅を提案します。

人間関係を築いていく上で、怒りを抱く状況になることは誰にでもあります。もめごとはしないのが一番ですが、ふとした些細なことから喧嘩になってしまうこともしばしば。

今回は、怒る時に使う英語のフレーズや怒りを表すフレーズを23選、シュチュエーションごとにまとめてみました。気持ちの度合いによって使う言葉も異なってくるので、ぜひ参考にしてください。

*編集部追記
2017年1月公開の記事に、新たに4フレーズを追加しました。(2017/08/09)
2017年8月公開の記事に、新たに加筆しました。(2018/12/10)

 

海外で実際に使った時のエピソード

photo by pixta

海外では、自分の気持ちや意見はあまり隠さず、できるだけ率直に言うことが多いです。もちろん相手への気遣いは必要ですが、怒りを感じたり嫌な気持ちになったりした時は、きちんと伝えることが大切です。

私の場合、ちょっと嫌だなという気持ちになった時は「Are you kidding me?(私をからかわないで。)」などの表現を使うことがよくありました。また「What are you talking about?(何が言いたいんですか?)」も頻繁に使うフレーズです。

友達同士であれば、「That pisses me off!(むかつく!)」のような表現を使うこともしばしば。しかしながら、怒りを伝えることも重要ですが、相手を思いやる気持ちも大切なので、気持ちをヒートアップさせすぎず会話するのを心がけましょう。

 

冗談っぽく怒っていることを伝えるフレーズ

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photo by shutterstock

Are you kidding me?
私をからかわないで。

Don’t push your luck.
調子に乗るなよ。

Don’t be ridiculous!
ふざけないで!

You drive me crazy.
君のせいで変になりそうだ。

 

少しイラっとしている時に使えるフレーズ

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photo by shutterstock

That is terrible.
それはひどい。

That is awful.
ひどいね。

That’s not nice.
あんまり良くないね。

That is unbelievable.
信じられない。

What are you talking about?
何が言いたいんですか?

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