初心者でも大好きな1杯が見つけられるアジアのコーヒー4選
ライター
Hirochika Tanaka 元TABIPPOスタッフ

TABIPPO2015福岡スタッフ。2年福岡にいて鹿児島訛りが全然取れず。「自分の気持ちを文字にして表すことってとても難しいことだって書いてて思いました。気持ちが伝わればなとは思ってるので、じっくりと読んでくだされば嬉しいです。」

はじめまして!TABIPPOのひろちかです。このコーヒーおいしい!そんなコーヒーに出会うことはなかなかないと思います。外に出てみれば、その国のこだわりのコーヒーがいっぱい!今回は、”アジア”のコーヒーについてお伝えしようとおもいます。

 

マレーシアのホワイトコーヒー

ホワイトコーヒー

photo by Jason Walsh

マレーシアと言えば…「ホワイトコーヒー」。これはただ焙煎して、砂糖とミルクを加えてこの色になっているのではないんです。コーヒー豆にミルクと砂糖を加えて焙煎する、これがマレーシアのホワイトコーヒー独特の焙煎方法。

コーヒー通にはたまらない一品です。香りを楽しむのもいいですよね!

 

ベトナムのコーヒー・オン・練乳

あまり認識はないと思いますが、ベトナムは”コーヒー豆の生産量”世界で第2位なんです。意外ですよね?そんなベトナムに訪れた時に飲んだのが「カフェスダ」。

練乳の上に挽きたてのコーヒーをいれたものを飲むという…これがまた、たまんないです。喉が渇いてても一気飲みしちゃダメですよ?味わってみてください。

ライター
Hirochika Tanaka 元TABIPPOスタッフ

TABIPPO2015福岡スタッフ。2年福岡にいて鹿児島訛りが全然取れず。「自分の気持ちを文字にして表すことってとても難しいことだって書いてて思いました。気持ちが伝わればなとは思ってるので、じっくりと読んでくだされば嬉しいです。」

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