ライター
永野 桃 TABIPPO編集部 / フリーライター

書く人・エッセイスト。アメリカ・イギリスでの短期語学留学、ヨーロッパ鉄道周遊ひとり旅など経て、新卒でベンチャーの旅行会社に就職。現在は複数メディアにてフリーのライター兼編集者。趣味は英語で、映画は洋画を中心に年間150本を鑑賞。渡航国数は23ヶ国。

コスタリカに旅行に行ったら、何をしたいですか?

絶景を見る旅もいいし、現地の美味しいグルメも堪能したい。本記事ではPAS-POLの書籍「この世界で死ぬまでにしたいこと2000」に掲載されている、コスタリカでしたいことをまとめました!

読んだあとは、きっとコスタリカに行きたくなっているはず。

コスタリカ観光のお土産を買う


photo by Robert Lessmann/Shutterstock.com

「コーヒー農園ツアー」に参加してお気に入りの豆をお土産にしたい

コスタリカでは、標高1,000m以上の土地で高品質のアラビカ種が生産されている。農園ツアーに参加すれば、真っ赤な実がなるコーヒーの木を見学、試飲、お土産を購入と、コーヒー好きにはたまらない1日を過ごせる。

コスタリカのグルメを味わう


photo by ①Curioso/Shutterstock.com ②Karla Ferro/Shutterstock.com

①サンホセ中央市場

コスタリカ中のものが集まる活気あふれる中央市場で、珍しいトロピカルフルーツを味見してみる。

②豆ごはんガジョ・ピント

にんにくと玉ねぎの旨味で何杯でもいけそう。地元の人になったつもりで、国民食の豆ごはんを食す。

コスタリカでしたいアクティビティ


photo by Michael Zysman/Shutterstock.com

リゾートスパタバコン温泉

ジャングルの中に天然温泉の川が流れている! いままでにないほど広大な、かけ流し入浴を初体験。温泉大国の日本出身者でも、納得の温泉地。様々な温泉地があるため、一日いても飽きないかも。

コスタリカで自然を満喫


photo by frerd/Shutterstock.com

世界でいちばん美味しそうな色の滝「リオ・セレステ」の美しさを確かめにいく

スペイン語で「空色の川」を意味する、ジャングルの中の美しい滝。やさしさを感じるほど穏やかな水色の絶景を一目見て、「神様が空に色を塗ったあと、その筆をこの川の水で洗った」というロマンチックな言い伝えにも納得する。

ライター
永野 桃 TABIPPO編集部 / フリーライター

書く人・エッセイスト。アメリカ・イギリスでの短期語学留学、ヨーロッパ鉄道周遊ひとり旅など経て、新卒でベンチャーの旅行会社に就職。現在は複数メディアにてフリーのライター兼編集者。趣味は英語で、映画は洋画を中心に年間150本を鑑賞。渡航国数は23ヶ国。

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