「マカオはまじでこのイメージ!」

編集部員

今日は「マカオタワー」です!昨日の聖ポール天主堂跡に比べると、よりマカオ感のある景色ですよね。

そうそう。聖ポール天主堂跡はサイドストーリーって感じだったけど、マカオはまじでこのイメージ!

ともちんぱ

編集部員

マカオは「東洋のラスベガス」とも呼ばれているくらいカジノが有名な場所なのですが、カジノはやったことがありますか?
カジノ自体は韓国で一回やったことがあるよ。友達にマカオでGambling&Gamblingな人生を送っている人がいるんだけど、「マカオ最高〜↑↑」っていってた(笑)。今はコロナで行けてないみたいだけどね。

ともちんぱ

編集部員

一緒にいたら楽しくなってしまうようなお友達(笑)!やっぱりマカオといったらカジノですよね。ギャルがギャンブルに行ったらめちゃくちゃ楽しいことが起こりそうだなって思うので、ぜひ行っていただきたいです!マカオはごはんも美味しいので、おすすめですよ。
マカオって中華料理だよね?絶対楽しいと思うから、行ってみたいな〜!

ともちんぱ

◆◆◆

 

今日のギャルからの学び

マカオのシンボル、マカオタワー。「東洋のラスベガス」とも呼ばれるこの場所でギャルがギャンブルをしてみたら…?想像するだけでおもしろい企画が浮かび、思わずにやけてしまう編集部でした。

マカオタワーって?

1999年までポルトガルの植民地だったマカオは、中国大陸のヨーロッパ諸国の植民地の中ではもっとも古い歴史を持つ。そのため域内にはポルトガルらしいカラフルな建造物が多く残り、「東洋のラスベガス」ともいわれるほど盛んなカジノや、マカオタワーからの世界一高いバンジージャンプなど、たくさんのアミューズメントが多くの人々を惹きつけてやまない。

『365日 世界一周 絶景の旅』とは

「いつか旅に出てみたい」「世界中の美しい景色を見てみたい」という夢を現実にするために生まれた一冊。TABIPPOが編集を担当し、一年をかけて本当に行くことができる世界一周ルートと共に、途中で見ることができる365カ所の絶景が紹介されている。
(https://pas-pol.jp/product/365book/)
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photo by model:Shigeki Naganuma 絶景:cozyta/Shutterstock.com
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ライター

埼玉県生まれ。あまいものと音楽を愛でるヲタク気質な19歳。高校を卒業し、自分の「好き」と向き合うためにギャップイヤーを謳歌中。一日をちょっとだけ豊かにするアイデアブログ「PEACHY mode」の管理人。夢は 「自由でご機嫌な人生を送ること」。来年からはマレーシア国内の大学に留学予定。

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