グルジア
ライター
Sugimoto Sohei 世界一周コンテストDREAMに参加

早稲田大学4年生。世界一周コンテストDREAMに参加したことをきっかけに、大学を一年間休学し世界一周へ。2012年11月〜2013年9月まで10ヶ月にわたり、19ヶ国を旅する。ソンクラーン、トマト祭り、バラナシでのvipassana瞑想、スキューバーダイビング、各国でのうどん作りなど、様々な事に積極的に挑戦し、とにかく楽しそうなことに首を突っ込みながら旅をしていた。

TABIPPOのそうちゃん(@pppaaa0413)です。「世界一周して、一番良かった国ってどこだった?」約1年前に10か月で18か国を周る世界一周から帰ってきて、今までにもう100回くらい聞かれた質問かもしれないです。

いつもなら、「どこの国もそれぞれの良さがあったよ、順位なんてつけられない」って当たり障りのない回答をしていたけど、今回あえて一番を決めてしまおうと思います。

 

今回僕にとって一番良かった国「グルジア」をピックアップ。なぜ一番良かったのか、現地で痛烈に感じたグルジアの魅力を4つ紹介します。

※はじめに、「ジョージア」の国名呼称は,平成27年4月22日以降「グルジア」から「ジョージア」へ変更しています。こちら変更以前の記事になりますので、グルジアと表記しております。

 

トルコから近いのにマイナーな国

s-ブログ写真①

photo by Sugimoto

「世界一周するならば、メジャーな国もいいけど、マイナーな国にも行ってみたい」そんなニーズを満たしてくれる国、グルジア。グルジアはトルコの東側にある国で、イスタンブールからのバスで30時間ほどで到着。

一日以上の時間をバスで過ごす難易度もちょうどいい。入国するまでの難易度は、その国の楽しさを倍増させてくれます。

 

グルジアワインが飲み放題の宿がある

s-ブログ写真②

photo by Sugimoto

グルジアはワインの発祥地といわれている。そのグルジアワインが飲み放題。それだけではなくて、コーヒーやなんとディナーまで無料の宿がある。

ライター
Sugimoto Sohei 世界一周コンテストDREAMに参加

早稲田大学4年生。世界一周コンテストDREAMに参加したことをきっかけに、大学を一年間休学し世界一周へ。2012年11月〜2013年9月まで10ヶ月にわたり、19ヶ国を旅する。ソンクラーン、トマト祭り、バラナシでのvipassana瞑想、スキューバーダイビング、各国でのうどん作りなど、様々な事に積極的に挑戦し、とにかく楽しそうなことに首を突っ込みながら旅をしていた。

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