ショートブレッドとはスコットランドの伝統菓子で、お土産としても人気なので、その味が忘れられずに買い求める人も多い大人気の輸入菓子です。サクサク美味しい満足感たっぷりのボリュームのある生地で、濃厚なバターのコクがクセになります。
ウォーカーは他にもチョコチップ入りのクッキーなども販売していますので、気に入ったら他の商品を味わってみるのも良いですね。
2.ドイツ ハリボーゴールドベア
ヨーロッパでは生まれて初めて食べるのがハリボーのグミと言われるほど、誰もが慣れ親しんで愛しているお菓子です。
日本でグミというと柔らかいイメージがあるかと思いますが、咀嚼をすることで健康やストレス解消を目指しているハリボーのグミは固めに作られています。
6種類のフレーバーのカラフルな熊の形をしたグミが定番商品ですが、この商品以外にも様々な味のフレーバーが出ています。外国のお菓子らしく、カエルの形やヘビの形をしたグミも販売されていますよ。
3.フランス ボンヌママン ガレット
赤と白のギンガムチェックが目印の、ガレットのお菓子です。ボンヌママの商品は全てフランス産の牛乳や卵を使い、保存料を一切使っていません。このこだわりが世界中の人に絶賛されています。
フランスのお菓子屋さんに置いてあるような可愛らしい見た目と、バターの利いた甘すぎない上品な味わい、固めなので噛めば噛むほど深い味わいが口いっぱいに広がります。
他にもボンヌママンの商品は、レモンタルトやラズベリーのビスケットなど、フランスらしいお洒落で可愛らしいビスケットも人気があります。
4.オーストラリア アーノッツ ティムタム
オーストラリアで1963年から販売している人気のチョコレート菓子です。日本でも海外のチョコレート菓子としては甘すぎないのが珍しいことでも人気で、輸入菓子を販売しているお店には必ずと言っていいほど置いてあります。
色々なシリーズが出ていますので、季節やシーンに合わせて選ぶと良いですね。
ファンの間では「Tim Tam Slam」という、ティムタムをストロー代わりにして味わうという方法も人気があるそうですよ。
詳しく知りたい方はホームページをチェックしてみてくださいね!
5.アメリカ フリトレー レイズポテトチップス
アメリカのお菓子メーカーフリトレーのポテトチップスは、フレーバーが豊富で、アメリカ旅行に出かけたら必ずといって良いほどどこでも見かける商品です。
塩分は多めですが、じゃがいも本来の素材の甘味が感じられ、薄めなのでサクサク軽い食感が特徴です。一番人気はシンプルに塩とじゃがいもと油だけで作られた商品。
日本では輸入菓子を置いているお店以外でも、スーパーなどで販売されていることもあるので、探してみてはいかがでしょうか。
6.ベルギー コートドール チョコレート
130年以上世界中で愛される、チョコレートの本場であるベルギーで誕生したコートドールのチョコレート商品です。
数ある商品の中でも特に人気があるのがビター。チョコレート本来のカカオのコクと風味が濃い!と人気があります。
ミルクチョコレートはどこか懐かしさを感じさせるような甘さ控えめのチョコレートで、子供でも美味しく味わうことができますよ。
7.イタリア ローカー ウエハース
ローカーのロゴマークに描かれているようなアルプスの美しい山々の大自然の空気や水の恵みで作る、ローカルクオリティーのウェハースです。
味は輸入菓子ならではの甘さが特徴ですが、温かいコーヒーや紅茶などとの相性が抜群で、フレーバーが豊富なのでシーンによって使い分けて味わうことができます。
中でも一番人気はクワドラティーニ チョコレート。ブルボン種のバニラビーンズの香りとチョコレートのコクが口の中いっぱいに広がります。
まとめ
いかがでしたでしょうか?美味しそうなものばかりで、全部食べたくなってしまいますね♡
こうやって人気の商品を見てみると、どれも素材の味を大切につくられているということが分かります。
皆さんもこだわりの材料と製法でつくられたこれらの輸入菓子を味わってみてはいかがでしょうか?