TABIPPO社員
長沼 茂希 TABIPPO / ディレクター

1991年、千葉県生まれ。訪問国数 20ヶ国ぐらい。 新卒でデジタルマーケティングの会社に入社後、2015年にTABIPPOへジョイン。現在はカメラマン・バックオフィス・ディレクターとして広告の運用等を担当。 廃墟・ハリボー・ブラックサンダーが好き。

オーストラリア・メルボルンに往復45,000円で行ける!とノリで航空券を取りました。こんにちは、TABIPPOの旅するメガネ(@megane_haribo)です。

TABIPPOの浦川キューバに行った記事を書いたり、TABIPPO.NETの編集長ルイス前田ベトナムでのリモートワークについて書いたりとメンバーが旅に行った記事をどんどん上げているのでこの流れに乗ろうと思います。

 

そもそも、メルボルンってどんな街?

メルボルンはオーストラリアの東側に位置し、シドニーやキャンベラより南にあるオーストラリアで第2位の都市です。この街は住みやすい事でも有名で、6年連続で「世界で最も住みやすい都市ランキング」1位に輝いている超絶良い街なのです!

参考:世界一住みやすい都市、6年連続でメルボルン | ロイター

旅行者にとってうれしいのは、便利な公共交通機関。メルボルン中心部をぐるりと一周する無料の旅行者向けトラム(路面電車)や主要観光ポイントを巡る無料バスがある他、近郊へとトラムが網目状に走っています。のんびりとそぞろ歩きをしながら、ショッピングやグルメを楽しみ、ちょっとだけ郊外へ足を延ばして、大自然の中でリラックス。

 

そんな、多彩な楽しみ方できるのが、メルボルン最大の魅力です。

オーストラリア・メルボルン観光局公式ウェブサイト

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さらに、何も調べずにチケットを取った僕は現地に着いてから知ったのですが、街の中心部は観光局が言うようにトラムがいたる所を走っているので移動もスイスイでした。中心部の有名な観光地を観に行くにはめちゃめちゃ便利でした!

 

観光地が密集している!

地図で見るとどれだけ密集しているかが分かると思います。効率良く観光すると2日もあれば大体の場所は行けます!実際に僕が行った場所を一部紹介します!

フリンダーズストリート駅(Flinders Street Station)

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フリンダースストリート駅の時計台は「魔女の宅急便」のモデルになったと言われている場所です。

ビクトリア州立図書館

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TABIPPO社員
長沼 茂希 TABIPPO / ディレクター

1991年、千葉県生まれ。訪問国数 20ヶ国ぐらい。 新卒でデジタルマーケティングの会社に入社後、2015年にTABIPPOへジョイン。現在はカメラマン・バックオフィス・ディレクターとして広告の運用等を担当。 廃墟・ハリボー・ブラックサンダーが好き。

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