旅がもっと好きになる⁉︎「旅祭」参加者に起こった5つの変化とは

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今年もやってきた夏フェスの季節!そして、旅人のためのフェスといえばA-WorksとTABIPPO主催の旅祭!2017年の開催は9月3日(日)幕張海浜公園とさらにパワーアップしてお届けします。

夏フェスってどれも同じじゃないの?というあなたのために、今回は歴代の旅祭参加者に起こった5つの変化をご紹介します!
 

旅に一歩踏み出せるようになった

旅に特化した旅祭は、もちろんイベントブースや出演アーティストも旅に関連した方々ばかり!

数々の著書を出し、若者をワクワクさせる多くの名言を残していることでも有名な高橋歩さんや、敏腕音楽プロデューサーを卒業し、ニュージーランドの湖畔で自給自足の生活や移動生活を営んでいる四角大輔さんなどのトークショーを聞くことができます。

そのため、当日受ける刺激は日常生活では滅多に経験できないほど高密度のもの!自然に囲まれ、旅好きに囲まれる旅祭だからこそ、旅に出たくてしょうがなくなってしまうんです。

旅祭が気になる方はこちらから!
 

旅仲間が増えた

旅祭参加者は約9割が旅好きです。従来のフェスでは炎天下の中、長蛇の列にイライラしたりモッシュで怪我や喧嘩になったりなどよくある話ですが、旅祭は穏やかな気候の中、その場を心から楽しんでいる人たちばかり!

一人ではるばる遠方から参加する人も多く、ビール片手に参加者同士で「どこから来たんですか?」なんて会話が弾むことも。

昨年の参加者の中には、「旅祭に参加してから今夜の飛行機で初めて海外に旅立ちます!」なんて旅に目覚めた男性もいらっしゃいました!
 

珍味に挑戦できるようになった

出展ブースでは毎年旅好きのために、世界の珍味が用意されます。昨年はワニ肉をワイルドに焼いたものを実食することができ、「食用ワニが逃げ出していたらご一報を…」なんてユニークな宣伝も!もちろん、そのような事態にはなっていないのでご安心ください。

また、各国の料理もたくさん。インドネシアのナシゴレンや、本場トルコのケバブ。アルゼンチンのチョリパンなど、旅祭ならではの料理を堪能することもできます!

出店ブースのラインナップは公式ウェブサイトへアクセス!

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WRITER

キタトモミ
キタトモミ
旅する愛犬家
*TABIPPO 専属ライター*​ 東京都出身、大自然に憧れるギャップ系女子。「1度きりの人生、世界を見てから死にたい!」という想いから20歳で初めての海外旅行へ。2ヶ国目のタイではタクシーで爆睡…

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