忙しく活動する若者に聞いてみた!毎日に「解放感」を与えてくれるとっておきの4つのスポット

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8月に入り、暑さも増し、蝉の鳴き声も一段と大きくなってきた今日この頃ですが、日々忙しく働く皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

これからの夏休みシーズン、旅行などに出かける方も多いと思いますが、中々仕事が片付かず、夏休みも何かと仕事を気にしなければならなかったり、ゆっくりと休めない、なんて人も多いのではないでしょうか?

ただ、たまにはぼーっとしたり、外でのんびり本を読んだりする、オフな時間も大事だと思います。そこで今日は忙しく働く若者に、都内から行ける解放感のある5つのスポットを聞いてきたので、ご紹介いたします。

 

平日、仕事を早く切り上げて行ける「解放感」のあるスポット

20代後半〜30代のバリバリ働くビジネスマンやOLも多く住む街、恵比寿。そんな街にゆったりと寛げる解放感のある場所があるのをご存知でしょうか?

①エビスグリーンガーデン

アトレ恵比寿の屋上にあるエビスグリーンガーデンは、緑の芝生や庭園が広がる知る人ぞ知る憩いの場所なんです。
たまには仕事を早く切り上げてのんびりと過ごしても良いと思いますよ!!

化粧品メーカーで忙しく働く上村朋矢さん(24)は、息抜きでこういった解放感のある場所で休憩をしているのだそう。

特にお気に入りの場所なのが、このエビスグリーンガーデンで、いつもここでお酒を飲んだり、本を読んだりと自分の時間を大切にされていて、日々の仕事からほんの一歩飛び出すだけど、自分の気持ちをリフレッシュさせてくれる。そんな場所なのです。

①エビスグリーンガーデン
・場所:JR恵比寿駅 アトレ恵比寿屋上
・営業時間:10:00~19:00(時期によって閉園時間が異なります)
・公式サイトURL:http://www.ekipara.com/greenmap/ebisu.html

 

 

夏といえばコレ!土日で行きたい 「解放感」のあるスポット

②野外フェス

昨今、数多くの野外フェスが開催されるようになりました。好きなアーティストやゲストに気軽に会い行け、友人や恋人たちとそれぞれの楽しみ方で楽しんでいます。

大手PR会社に勤める網岡太郎さん(27)は、毎日終電近くまで忙しく働いていますが、彼が心がけていることの1つが「休みの日も全力で楽しみ尽くす」ということ。

先日も、仲の良い友人たちとap bank fes 2017に参加してきたのだとか。朝から夜まで音楽や地元の食材を使ったフェス飯等を食べながらのんびりと過ごしたのだそう。

②ap bank fes2017
・名称:Reborn-Art Festival 2017 × ap bank fes
・場所:国営みちのく杜の湖畔公園北地区 風の草原
・開催日:7月28日〜7月30日 (催事終了)
・公式サイトURL:http://www.reborn-art-fes.jp/apbankfes/

 

③キャンプ
究極の「解放感」。それは大自然の中でインターネット等を使うことなく、ただ山・川・海などと調和して過ごすことではないでしょうか。

フリーのデザイナーとして活躍する小倉ななさん(22)は、恋人で映像クリエイターの金邉竜也さん(25)と休みを利用して、伊豆諸島は新島でキャンプをしてきたそうです。

日頃クリエイティブな仕事をしている2人にとって、こういったアソビも仕事のうちだとか。リラックスしているときにこそふと良いアイディアが浮かんだりするようで、定期的に旅行やこういったキャンプなどに出かけてリフレッシュしているようです。

③新島 羽伏浦キャンプ場
・名称:新島 羽伏浦キャンプ場
・場所:東京都新島村本村
・料金:無料
・公式サイトURL:http://niijima-info.jp/member/member_stay/749/

 

連休を使っていきたい「解放感」のあるスポット

④北海道 夕張のマウントレースイスキー場

3連休などでは、都心の喧騒とした雰囲気を忘れるべくぜひ少し遠出をしてみませんか?
大学生の東福脩平さん(22)は、大学の休み期間を使って、北海道へ。冬はスキー場として賑わう夕張のマウントレースイスキー場も夏場は草原となり、風や空を感じながら「解放感」に包まれたとのこと。


持ってきたウクレレを弾きながら下手くそな鼻歌を口ずさんだりして、至極のひとときを過ごしたようです。

④夕張リゾート マウントレースイスキー場
・住所:北海道夕張市末広2丁目4
・アクセス:夕張駅付近
・公式サイトURL:http://www.yubari-resort.com/green.php

 

日常から一歩飛び出して「解放感」を感じよう


ふと毎日の仕事や勉学などから離れて、ゆっくりしたい。のんびりしたい。
そんなときには、「解放感」を感じれる場所へ行こう。そしてそんな空間で飲む「淡麗グリーンラベル」は、一段と幸福感を助長してくれることでしょう。

「淡麗グリーンラベル」は、糖質70%OFFなので、糖質が気になる方はもちろんのこと、アルコール度数も4.5%なので女性にも親しみやすくなっています。

今回は、都内から「平日に行けるスポット」「土日に行けるスポット」「連休で行きたいスポット」等をご紹介しましたが、ぜひ皆さんのとって「解放感」のある場所を見つけてあなただけの至極のひとときをぜひ過ごしてください!

 

淡麗グリーンラベルが、エアソファが当たるキャンペーン絶賛開催中!


また、現在グリーンラベルでは、缶に付いてるシールを6点集めてキャンペーンに応募すると、本記事で紹介したスポットにも写っているエアソファや淡麗グリーンラベルが抽選で総計10,000名に当たります! なお応募は20歳以上の方に限りますので、ご注意ください。

ちょっとお出かけする際には、簡単にソファにできますので、近くの公園でのんびりくつろいだり、キャンプやフェスなどのアウトドアでも大活躍すること間違いなしです♪


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TABIPPO.NET編集部
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全員が世界一周を経験したメンバーが学⽣時代に作った組織がTABIPPOです。設立して4年半、2014年4⽉に株式会社になりました。とにかく旅が好きで、たくさんの人に旅を広めたいと思っ…

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